# 0_1 うまれてから しばらくの あいだは
せなかの タネから えいようを
もらって おおきく そだつ。
# 0_2 せなかの つぼみが ふくらみだすと
あまい においが ただよいはじめる。
たいりんの はなが さく まえぶれ。
# 0_3 あめの ふった よくじつは せなかの
はなの かおりが つよまる。かおりに
さそわれ ポケモンが あつまる。
# 0_4 ヒトカゲの しっぽの ほのおは
いのちの ともしび。げんきな ときは
ほのおも ちからづよく もえあがる。
# 0_5 リザードが くらす いわやまを
よなかに みあげると しっぽの
ほのおが ほしのように みえる。
# 0_6 くるしい たたかいを けいけんした
リザードンほど ほのおの おんどが
たかくなると いわれている。
# 0_7 こうらに とじこもり みを まもる。
あいての すきを みのがさず
みずを ふきだして はんげきする。
# 0_8 いちまんねんの じゅみょうを もつと
いわれている。ふさふさの しっぽは
ながいきの シンボルとして にんき。
# 0_9 こうらの ロケットほうから ふきだす
すいりゅうは ぶあつい てっぱんも
いっぱつで つらぬく はかいりょく。
# 0_10 あかい しょっかくから においを
だして てきを おいはらう。
だっぴを くりかえし おおきくなる。
# 0_11 こうてつのように かたい カラで
やわらかい なかみを まもっている。
しんかするまで じっと たえている。
# 0_12 はなの ミツが だいこうぶつ。
わずかな かふんで はなばたけの
ばしょを さがしだすことが できる。
# 0_13 まいにち じぶんと おなじ おもさの
はっぱを たべる。あたまの ハリで
おそってきた てきを げきたい。
# 0_14 てんてきに みつからないように
はっぱの うらや えだの すきまに
かくれて しんかの ときを まつ。
# 0_15 こうそくで とびまわり どくバリで
こうげきしたあと すぐに とびさる
せんぽうが とくいわざだ。
# 0_16 たたかいを このまない おとなしい
せいかくだが へたに てを だすと
きょうれつに はんげきされるぞ。
# 0_17 ひろい なわばりを とびまわりながら
えものを さがす。はったつした
あしの ツメで えものを しとめる。
# 0_18 ピジョットが ちからいっぱい
はばたくと たいぼくも しなるほどの
きょうふうを まきおこす。
# 0_19 どんな ばしょにも すみついて
いきていける せいめいりょく。
けいかいしんが とても つよい。
# 0_20 のびつづける まえばを けずるため
かたい ものを かじる しゅうせい。
ブロックべいも かじって こわす。
# 0_21 ちいさな つばさを いそがしく
はばたかせて とぶ。くさむらにいる
えものを くちばしで さがしだす。
# 0_22 おおきな つばさで \xFF11にちじゅう
とびまわる たいりょくの もちぬし。
するどい くちばしで たたかう。
# 0_23 おとを まったく たてずに くさちの
なかを すすむ。ゆだんしている
えものに はいごから おそいかかる。
# 0_24 おなかの もようで てきを いかく。
もように おびえて うごけなくなった
すきに からだで しめつける。
# 0_25 よわった なかまの ピカチュウに
でんきをながし ショックをあたえて
げんきを わけることも ある。
# 0_26 しっぽが アースの やくめをはたして
でんきを じめんに にがすので
じぶんじしんは しびれたりしない。
# 0_27 あめが ほとんど ふらない
かんそうした とちに せいそく。
からだを まるめて みを まもる。
# 0_28 からだを まるめて せなかから
たいあたり。するどい トゲトゲが
おおきな ダメージを あたえる。
# 0_29 たたかいを このまない せいかく。
どくバリから ぶんぴつされる どくは
ひとしずくでも いのちとりだ。
# 0_30 きけんを かんじると ぜんしんの
トゲを さかだてる。ニドリーノに
くらべて トゲの そだちが おそい。
# 0_31 よろいのように かたい ウロコが
ぜんしんを つつむ。すあなの
こどもを いのちがけで まもる。
# 0_32 くさむらの うえに みみだけ だして
まわりの けはいを さぐる。
もうどくの ツノで みを まもる。
# 0_33 きしょうが あらい ポケモン。
あいてに つきさした しょうげきで
ツノから もうどくが にじみでる。
# 0_34 しっぽの いちげきは でんちゅうを
まるで マッチぼうのように
まっぷたつに へしおってしまう。
# 0_35 まんげつのよる ピッピが あつまって
ダンスを おどるようすを みると
しあわせに なれると いわれている。
# 0_36 \xFF11キロさきで おちた はりのおとを
ききわける みみと ようじんぶかさで
めったに ひとまえに あらわれない。
# 0_37 ほのおの たまを あやつる。
せいちょうすると \xFF16ほんの しっぽは
さきが わかれて さらに ふえる。
# 0_38 \xFF19ほんの しっぽには しんぴてきな
ちからが やどっていると つたわる。
\xFF11\xFF10\xFF10\xFF10ねん いきつづけるらしい。
# 0_39 つぶらな ひとみが ゆれるとき
だれもが ねむくなってしまう
こもりうたを うたいはじめる。
# 0_40 キメこまやかな たいもうは
ごくじょうの はだざわり。
いきを すいこんで ふくらむ。
# 0_41 くちからだす ちょうおんぱの
はんしゃで まわりの ようすや
じぶんの いばしょを しらべている。
# 0_42 どんなに かたい ひふでも つらぬく
するどいキバには ちいさな あなが
あって そこから ちを すいまくる。
# 0_43 ひるまは ねっこの あしを じめんに
うめて うごかないことが おおい。
よる あるきまわって タネを まく。
# 0_44 くちから たれている ミツは
\xFF12キロ はなれていても はなが
まがるほど もうれつに くさい。
# 0_45 はなびらの おおきさは せかいいち。
ひどい アレルギーを ひきおこす
どくかふんを ばらまいて あるく。
# 0_46 とうちゅうかそうと よばれる
キノコを せなかに はやしている。
パラスと ともに おおきく そだつ。
# 0_47 からだよりも おおきな キノコが
パラセクトを あやつっている。
どくの ほうしを ばらまく。
# 0_48 ちいさな めが たくさん あつまって
おおきな めに なっている。
よるになると あかりに あつまる。
# 0_49 はばたいて りんぷんを まきちらす。
りんぷんが からだに つくと どくの
せいぶんが ひふに しみこんでくる。
# 0_50 ちちゅうで くらしている ポケモン。
くらい ちかに いるため
あかるい たいようが にがて。
# 0_51 \xFF13つの あたまが たがいちがいに
うごいて どんなに かたい ちそうも
ちか\xFF11\xFF10\xFF10キロまで ほりすすむ。
# 0_52 よなかに こうどうする しゅうせい。
きらきら ひかるものを みつけると
まけないくらい ひとみが かがやく。
# 0_53 きぐらいが たかい ポケモン。
マニアの あいだでは ひたいの
ほうせきの サイズが わだいになる。
# 0_54 ふしぎな のうりょくを もてあまし
いつも ずつうに なやまされている。
たまに ふしぎなちからを つかう。
# 0_55 てのひらの はったつした みずかきを
つかって ダイナミックに そして
ゆうがに およぐ すがたをみかける。
# 0_56 きのうえで せいかつしている。
むれの \xFF11ぴきが おこりはじめると
ぜんいんが いみもなく あばれだす。
# 0_57 しせんが あっただけで おこり
にげだしたら また おこり
たたきのめしても まだ おこる。
# 0_58 ちゅうじつな せいかくの ポケモン。
トレーナーの めいれいが あるまでは
いっぽも うごかない。
# 0_59 いふうどうどうとした すがたは
ふるくから ひとびとの こころを
とりこにしてきた。
# 0_60 ないぞうが すけて みえるほど
ひふが うすい。はえたばかりの
あしは あるくことが にがて。
# 0_61 おなかの うずまきは びみょうに
うねっているので みつめていると
だんだん ねむくなってしまう。
# 0_62 きょうじんな きんにくを もつ。
たいへいようを やすむことなく
およぎつづけることが できるのだ。
# 0_63 ちょうのうりょくを つかったあとは
のうみそが つかれてしまうので
\xFF11にちに \xFF11\xFF18じかんも ねむるのだ。
# 0_64 ぎんのスプーンを みつめて
せいしんを とういつ していると
はっさんする アルファは がふえる。
# 0_65 りょうてに もつ スプーンは
フーディンの ちょうのうりょくで
うみだしたモノと いわれている。
# 0_66 こがらな からだだけど ちからもち。
イシツブテなら なんびきも まとめて
かるがると もちあげ なげとばす。
# 0_67 からだを きたえるために よろこんで
おもい にもつを はこぶので
ひとのかわりに ちからしごとをする。
# 0_68 \xFF14ほんの ちからづよい うでは
めにも とまらぬ はやさで
パンチや チョップを たたきこむ。
# 0_69 こうおん たしつの とちを このむ。
ツルを のばして えものを とらえる
ときの うごきは とても すばやい。
# 0_70 しょくぶつに そっくりな ポケモン。
ゆだんして ちかよってきた えものに
どくのこなを あびせて つかまえる。
# 0_71 ミツのような かおりの えきたいを
くちに ためているが それは
なんでも とかす ようかいえきだ。
# 0_72 からだの ほとんどが みずなので
なみに ながされ すなはまに
うちあげられると ひからびてしまう。
# 0_73 \xFF18\xFF10ぽんの しょくしゅを のばして
どくの ほういもうを つくりだす。
つかまると にげるのは むずかしい。
# 0_74 じっとしていると いしころ にしか
みえないので つい ふみつけると
げんこつを ふりまわして おこる。
# 0_75 やまみちを ころがって いどう。
いきおいが ついてくると どんな
ポケモンでも とめるのは たいへん。
# 0_76 がんせきの ような かたい からだは
ダイナマイトでも きずつかない。
\xFF11ねんに \xFF11どだけ だっぴする。
# 0_77 うまれたばかりでは たつのがやっと。
だが はしるほどに あしこしは
きたえられて そくどが ましていく。
# 0_78 ぜんりょくで かけぬけるとき
もえる たてがみが きらめいて
よりいっそう うつくしく みえる。
# 0_79 うごきは のろいが しっぽを つかう
つりが とくい。どんかんなので
しっぽを かまれても いたくない。
# 0_80 ぼんやりしている ヤドランだが
シェルダーが つよく しっぽを
かむとき なにかが ひらめくらしい。
# 0_81 さゆうにある ユニットを
こうそくで かいてん させるほどに
だせる じりょくが つよくなる。
# 0_82 たいようの こくてんが ふえると
なぜか レアコイルが おおくなり
テレビが きれいに うつらなくなる。
# 0_83 クキが なくなると いきていけない。
だから クキを ねらう あいてとは
いのちがけで たたかうのだ。
# 0_84 \xFF12つの あたまの のうみそは
テレパシーのような ちからで
きもちを つうじあわせているらしい。
# 0_85 しんかのときに ドードーの あたまの
どちらかが ぶんれつした ちんしゅ。
じそく\xFF16\xFF10キロいじょうで はしる。
# 0_86 ひょうざんで くらす ポケモン。
あたまの とがった でっぱりで
こおりを わって うみを およぐ。
# 0_87 ぜんしんが まっしろな たいもうに
おおわれているため ゆきの なかでは
てんてきに みつからないのだ。
# 0_88 どぶがわの ヘドロが つきからの
エックスせんを あびて うまれた。
きたない ばしょに あらわれる。
# 0_89 からだから もうどくの たいえきが
しみでている。その えきに ふれた
くさきは あっというまに かれる。
# 0_90 \xFF12まいの カラを あけしめすることで
うしろむきに およぐ。どんなときでも
おおきな ベロは だしっぱなし。
# 0_91 カラを しっかりと とじて みを
まもりながら トゲを とばして
てきを げきたいする せんぽう。
# 0_92 ガスから うまれた せいめいたい。
どくをふくんだ ガスの からだに
つつまれると だれでも きぜつする。
# 0_93 くらやみにまぎれ ガスのてを のばし
ひとのかたを たたくのが すき。
さわられると ふるえが とまらない。
# 0_94 くらやみに うかぶ えがおの
しょうたいは ひとに のろいを
かけて よろこぶ ゲンガーだ。
# 0_95 おおきな いわをも くらいながら
じめんのなかを ほりすすむ。
そのスピードは じそく\xFF18\xFF10キロ。
# 0_96 つきでた はなを ひくひくさせると
みている ユメが わかるという。
だいこうぶつは たのしい ユメだ。
# 0_97 ふりこを めのまえで ゆらされると
たったいま めざめたばかりの ひとも
\xFF13びょうごには ねむってしまう。
# 0_98 すなはまに あなを ほって くらす。
ハサミは たたかいで とれても
また はえてきて もとどおり。
# 0_99 おおきいほうの ハサミの パワーは
\xFF11まんばりき。しかし おもすぎるため
ねらいを つけることが にがてだ。
# 0_100 モンスターボールに そっくり。
まちがって さわると かんでんしたり
ときには ばくはつするので きけん。
# 0_101 でんきエネルギーを ためすぎて
ぱんぱんに ふくらんだ マルマインが
かぜに ながされてくることが ある。
# 0_102 テレパシーで かいわをしているため
タマタマを ひきはなそうとしても
すぐに あつまって \xFF16ぴきになる。
# 0_103 あるく ねったいうりんと よばれる。
おおきくなった あたまの ひとつが
じめんに おちると タマタマになる。
# 0_104 しにわかれた ははおやを おもいだし
ないてしまうとき あたまに かぶった
ホネが からからと おとを たてる。
# 0_105 うまれたときから いつも もっている
ホネを じざいに つかいこなす。
せいかくは きょうぼうだ。
# 0_106 あしが \xFF12ばいの ながさに のびる。
はじめて たたかう あいては
その まあいの ひろさに おどろく。
# 0_107 うでを ねじりながら くりだす
パンチは コンクリートも ふんさい。
\xFF13ぷん たたかうと ひとやすみする。
# 0_108 \xFF12メートルもある したを のばすと
しっぽが ふるえるので このふたつは
つながっている かのうせいが ある。
# 0_109 くうきよりも かるい ガスを
からだに ためて うかんでいる。
ガスは くさいうえに ばくはつする。
# 0_110 ゴミから はっせいする ガスを
たべて おおきくなる。ごくまれに
\xFF13つごの マタドガスが みつかる。
# 0_111 なんでも たいあたりで こわせる
ちからもちだが あたまが わるいので
ひとのしごとを てつだうのは むり。
# 0_112 うしろあしだけで たつようになり
まえあしが じゆうになって ちのうが
はったつしたが ものわすればかりだ。
# 0_113 きずついた ポケモンや ひとがいると
えいようまんてんの タマゴをうみ
わけあたえる やさしい ポケモン。
# 0_114 ぜんしんを おおう あおいツルには
さらに こまかな けがはえていて
さわると とても くすぐったい。
# 0_115 おなかの ふくろで こそだてをする。
あんぜんな ときだけ こどもを
ふくろから だして あそばせる。
# 0_116 サンゴの かげに すみかを つくる。
きけんを かんじると くちから
まっくろい スミを はいて にげる。
# 0_117 トゲが てきから みを まもる。
ひれや ホネが かんぽうやくの
ざいりょうとして ちょうほうされる。
# 0_118 きれいな ひれを たなびかせ
およぐ すがたは とても かれいだが
ツノの ひとつきは きょうりょく。
# 0_119 あきになると プロポーズのため
からだに あぶらが のってきて
とても きれいないろに へんかする。
# 0_120 あかい コアが あるかぎり からだが
ちぎれても すぐに さいせいする。
まよなか コアが てんめつする。
# 0_121 からだの ちゅうしんにある あかい
コアから よぞらに むかって
なぞの でんぱを はっしんしている。
# 0_122 ゆびさきを こまかく ふるわせて
くうきちゅうの ぶんしの うごきを
とめて みえないかべを つくるのだ。
# 0_123 りょうての するどい カマは
かたいものを きればきるほど
さらに きれあじを ましていく。
# 0_124 なきごえは まるで にんげんの
ことばのように きこえるが
いみは まったく りかいできない。
# 0_125 すこしでも いりょくを たかめるため
パンチのまえに うでを まわすが
そのすきに にげられたりも する。
# 0_126 ブーバーが しんこきゅう すると
からだのまわりに かげろうができ
すがたは ぼやけて みえにくくなる。
# 0_127 \xFF12ほんの ツノで えものを はさんで
ちぎれるまで はなさない。ちぎれない
ときは かなたまで なげとばすのだ。
# 0_128 えものに ねらいを さだめると
いっちょくせんに とっしんする。
あらっぽい せいかくで ゆうめい。
# 0_129 ながねん いきた コイキングは
はねるだけで やまをも こえるが
わざのいりょくは よわいまま。
# 0_130 いちど あばれだした ギャラドスは
あらしが ふきすさんでいようとも
どんなものでも やきつくしてしまう。
# 0_131 ひとや ポケモンを せなかに のせて
うみを わたることが だいすき。
ひとの ことばを りかいできる。
# 0_132 ぜんしんの さいぼうを くみかえて
みたものの かたち そっくりに
へんしんする のうりょくを もつ。
# 0_133 いでんしが ふきそくなため
さまざまな りゆうに よって すぐに
すがたかたちが かわってしまう。
# 0_134 からだの さいぼうの つくりが
みずの ぶんしに にているので
みずに とけることも できる。
# 0_135 かんじょうが たかぶると
でんきを おびて まっすぐになった
たいもうを なんぼんも とばす。
# 0_136 すいこんだ いきは たいないの
ほのおぶくろで \xFF11\xFF17\xFF10\xFF10どに まで
ねっせられて ほのおと なる。
# 0_137 さいこうの かがくりょくで
うみだされた じんこうの ポケモン。
でんしくうかんを いどうできる。
# 0_138 げんだいの すぐれた かがくりょくで
かせきから ふっかつした ポケモン。
こだいの うみを およいでいた。
# 0_139 らせんじょうの カラが おおきく
なりすぎたことが げんいんで
ぜつめつしたと かんがえられている。
# 0_140 \xFF13おくねんまえの すなはまで
くらしていたと かんがえられている。
かたい カラが みを まもる。
# 0_141 えものが りくじょうせいかつを
はじめたため カブトプスも りくに
あがったと かんがえられている。
# 0_142 きょうりゅうじだいの おおぞらを
とびまわっていた ポケモン。
のこぎりのような キバを もつ。
# 0_143 まんぷくになると ゆびすら
うごかすのが めんどうに なるので
おなかに のっても だいじょうぶ。
# 0_144 でんせつの とりポケモン。
くうきちゅうの すいぶんを こおらせ
ふぶきを つくりだすことが できる。
# 0_145 かみなりぐもの なかに いると
いわれる でんせつの ポケモン。
カミナリを じざいに あやつる。
# 0_146 でんせつの とりポケモンの \xFF11ぴき。
ファイヤーが すがたを みせると
はるが おとずれると いわれている。
# 0_147 もくげきしゃが すくないために
まぼろしのポケモンと よばれていた。
だっぴした かわが みつかっている。
# 0_148 ぜんしんが オーラに つつまれるとき
まわりの てんきが いっぺんする。
うみや みずうみに すむという。
# 0_149 ひろい うみの どこかに すみかが
あると いわれている。なんぱした
ふねを りくまで みちびいてくれる。
# 0_150 ミュウの いでんしを くみかえて
うみだされた。ポケモンで いちばん
きょうぼうな こころを もつという。
# 0_151 あらゆる わざを つかうため
ポケモンの せんぞと かんがえる
がくしゃが たくさん いる。
# 0_152 あたまの はっぱで まわりの
おんどや しつどを さぐる。
ひざしを あびることが だいすき。
# 0_153 くびまわりの つぼみから におう
スパイシーな かおりは
かいだ ひとを げんきに させる。
# 0_154 メガニウムが はきだす いきには
かれた くさばなを よみがえらせる
ふしぎな ちからが ひめられている。
# 0_155 おくびょうな せいかく。
おどろくと せなかの ほのおが
いちだんと つよく もえあがる。
# 0_156 ほのおの ねつで あいてを いかく。
たたかう たいせいになると
ほのおの いきおいが ます。
# 0_157 ほのおの ばくふうで こうげき。
しゃくねつの ほのおで かげろうを
つくりだし すがたを かくす。
# 0_158 はったつした あごを もち
なんにでも かみつく しゅうせい。
トレーナーも ちゅういが ひつよう。
# 0_159 いちど かみつくと キバが
ぬけるまで ぜったいに はなさない。
ぬけた キバは すぐに はえてくる。
# 0_160 ふだんは ゆっくりとした うごきだが
えものに かみつくときは
めにも とまらない スピードだ。
# 0_161 とても しんけいしつな せいかく。
とおくまで みわたせるように
しっぽを つかって せのびをする。
# 0_162 ははおやは ほそながい からだで
こどもを つつみこみ ねむらせる。
はやい うごきで てきを おいこむ。
# 0_163 せいかくに ときを つげることから
せかいの ことわりを わきまえた
ちえのかみさま とする くにもある。
# 0_164 とくしゅな つくりの りょうめは
わずかな ひかりさえ あれば
くらやみでも ひるのように みえる。
# 0_165 むれを つくらないと ふあんで
うごけなくなるほど おくびょう。
においで きもちを つたえあう。
# 0_166 ほしあかりを エネルギーにする。
よぞらの ほしの かずが ふえると
せなかの もようが おおきくなる。
# 0_167 ほそくて じょうぶな いとを
はりめぐらして わなを しかける。
えものが かかるまで じっと まつ。
# 0_168 えものの からだに いとを つけて
わざと にがす。いとを たどれば
なかまごと つかまえられるからだ。
# 0_169 りょうあしも はねに なったことで
とぶのが うまくなったかわりに
あるいたりするのは へたになった。
# 0_170 プラスと マイナスの でんきを
しょくしゅの さきから ながす。
てきを かんでんさせてしまうのだ。
# 0_171 しんかいを およぐ ランターンの
あかりは すいめんまで とどく。
しんかいのほし と よばれている。
# 0_172 ほほの でんきぶくろは ちいさく
ちょっとでも でんきが あふれると
じぶんじしんが しびれてしまう。
# 0_173 ながれぼしの おおい よるに
ピィを みかけることが おおいので
ほしにのってくる といわれている。
# 0_174 やわらかく だんりょくせいのある
からだは いちど はずむと
ぜんぜん とまれなくなってしまう。
# 0_175 みんなの かんじた やさしさや
うれしさを しあわせに かえている。
カラのなかは しあわせ ばかりだ。
# 0_176 しあわせを わけあたえるため
こころやさしい ひとを さがしもとめ
せかいじゅうを とびまわっている。
# 0_177 サボテンの つぼみや トゲを
きように よけながら ついばむ。
とびはねるようにして いどうする。
# 0_178 かこと みらいを みとおせる。
まいにち たいようの うごきを
みつづけている ふしぎな ポケモン。
# 0_179 ふわふわの たいもうは せいでんきが
たまると \xFF12ばいに ふくらむ。
さわると かんでんしてしまう。
# 0_180 たいもうに ためた でんきが
まんたんになると しっぽが ひかる。
ふれると しびれる けを とばす。
# 0_181 しっぽの さきが ひかりかがやく。
むかしの ひとたちは その あかりを
つかって あいずを おくりあった。
# 0_182 おおあめの きせつが おわると
あたたかい ひざしに さそわれた
キレイハナが おどりはじめる。
# 0_183 しっぽのさきに つまった あぶらは
みずに うくので どんな ながれの
はげしい かわでも おぼれない。
# 0_184 いちにちじゅう みずの なかで
すごせるのは くうきを たっぷり
すいこんで ためておけるからだ。
# 0_185 こうげき されないように ひたすら
きのまねをしているが みずはにがてで
あめになると どこかに にげだす。
# 0_186 ニョロトノを リーダーに グループが
つくられる。ニョロトノの なきごえが
ニョロモたちを したがわせる。
# 0_187 かぜに ながされて ただよう。
のやまに ハネッコが あつまりだすと
はるが おとずれると いわれている。
# 0_188 きおんが たかくなると はなひらく。
そらに うかんで ひざしを
いっぱい あびようとする。
# 0_189 きせつふうに ながされて
せかいを いっしゅうしてしまう。
とちゅうで わたほうしを ばらまく。
# 0_190 てよりも じゆうじざいに うごく
しっぽを たくみに あやつりながら
たかい きのうえで くらしている。
# 0_191 あるあさ とつぜん ふってくる。
なつが さむかった つぎの としは
かずが ばくはつてきに ふえる。
# 0_192 あたたかい ひざしが エネルギー。
たいようを おいかけて いどうする
しゅうせいで しられている。
# 0_193 ハネを こうそくで はためかせて
くうちゅうで ていし しながら
じぶんの なわばりを みはっている。
# 0_194 ちじょうを あるくときは ひふが
かんそう しないように どくの
ねんまくで からだを おおっている。
# 0_195 ふなぞこや かわのいわに あたまを
ぶつけまくっても きにせず きままに
およいでいる のんきな ポケモン。
# 0_196 ぜんしんの たいもうは びんかん。
わずかな くうきの ゆれも かんじて
これからの てんきを あててしまう。
# 0_197 つきの はどうを からだに あびると
わっかもようが ほのかに かがやき
ふしぎな ちからに めざめるのだ。
# 0_198 ヤミカラスを みかけて ふよういに
あとを つけていくと まよわされ
やまみちに おいてけぼりに される。
# 0_199 シェルダーに かまれたことによって
ノーベルしょうを じゅしょうした
かがくしゃなみの ちのうを えた。
# 0_200 まよなか ひとを おどろかせては
こわがるこころを あつめて じぶんの
エネルギーに している ポケモン。
# 0_201 \xFF11ぴきで いても なにも おきないが
\xFF12ひき いじょうで ならぶと
なにかの ちからが めばえるという。
# 0_202 くろい しっぽを ひっしになって
かくすのは しっぽに ひみつがある
しょうこだと かんぐられている。
# 0_203 しっぽの あたまにも ちいさな
のうがあり うしろを むいたままでも
ほんのうで たたかうことが できる。
# 0_204 きのみに そっくり。まちがわれて
とりポケモンに つつかれてしまうが
かたい カラで まもられている。
# 0_205 こうてつの カラで まもられている。
すきまから めだまが のぞいているが
なかみの しょうたいは なぞのまま。
# 0_206 しっぽで じめんを ほって
めいろのような すあなを つくる。
はねで すこしだけ とべる。
# 0_207 そらを すべるように とんできて
かおに はりつき おどろかせてから
どくバリで こうげき してくる。
# 0_208 つちと いっしょに のみこんだ
はがねが たまっていって からだが
へんかしたとも かんがえられる。
# 0_209 ちいさな ポケモンが にげだすほどの
こわいかおが ぎゃくに かわいいと
じょせいに にんきの ポケモン。
# 0_210 かおに にあわず おくびょう。
しかし ひとたび おこりはじめると
おおきな キバで はんげきする。
# 0_211 ぜんしんの どくバリを
しほうはっぽうに うちだす。
まるい からだは およぎが にがて。
# 0_212 めだまもようの ついた はさみを
ふりあげて いかくする だけでなく
そのまま ふりおろすので きけんだ。
# 0_213 こうらの なかに きのみを ためる。
そのうち きのみは はっこうして
おいしい ジュースに なるのだ。
# 0_214 あまいミツが だいすきで
ひとりじめ するため じまんのツノを
つかって あいてを ぶんなげる。
# 0_215 ずるがしこく いっぴきが おやを
おびきよせ もういっぴきが タマゴを
とるという チームプレーも みせる。
# 0_216 あまい ミツを てのひらに
しみこませて いつも なめている。
ヒメグマによって あじが ちがう。
# 0_217 なわばりにある おいしい きのみや
くだものの なる き には
ツメで きずあとを つける。
# 0_218 ようがんで できた からだを もつ。
たえず うごいていないと からだが
ひえて かたまってしまうのだ。
# 0_219 たいおんは やく\xFF11まんど。
マグマが かたまって できた カラの
すきまから ほのおを ふきだす。
# 0_220 においに びんかんで こおりのしたに
うもれた キノコや きのみの ほかに
おんせんさえも さぐりあててしまう。
# 0_221 ながい たいもうに おおわれていて
さむさに つよく こおりの キバは
ゆきがふると さらに ふとくなる。
# 0_222 みなみの きれいな うみには
たくさんの サニーゴが いる。
よごれた うみでは いきられない。
# 0_223 くちから いきおいよく ふきだす
みずは ふかい うみのなか からでも
ねらった えものに かならずあたる。
# 0_224 いわあなに もぐりこむのが すき。
そのまま くちだけだして えものに
スミを ふきかけることも ある。
# 0_225 しっぽで エサを つつんで はこぶ。
やまで そうなんした ひとに
エサを わけあたえる しゅうせい。
# 0_226 ゆうぜんと うみを およぐうちに
たべのこしを ねらった テッポウオが
ひれに くっつくが きにしていない。
# 0_227 てつのような かたい よろいに
おおわれている。じそく\xFF13\xFF10\xFF10キロの
スピードで おおぞらを とびまわる。
# 0_228 さまざまな なきごえを つかいわけ
なかまと コミュニケーションしながら
かりを おこなう かしこさをもつ。
# 0_229 おこったときに くちから ふきだす
ほのおには どくそも まじっていて
やけどになると いつまでも うずく。
# 0_230 かいていどうくつに すんでいる。
キングドラが みうごきすると
きょだいな うずしおが うまれる。
# 0_231 からだは ちいさいが ちからもち。
おとなの ひとを かるがると
せなかに のせて あるいてしまう。
# 0_232 からだを まるめて かいてんしながら
とっしんする こうげき。いちげきで
みんかを ばらばらに ふきとばす。
# 0_233 わくせい かいはつが できるように
バージョンアップ されたのだが
まだまだ むずかしかった ようだ。
# 0_234 ツノを みつめていると わっかの
ちゅうしんに すいこまれそうな
ふしぎな きぶんに なってしまう。
# 0_235 しっぽを ふでのように つかって
なわばりに マークを えがく。
その しゅるいは \xFF15\xFF10\xFF10\xFF10いじょう。
# 0_236 けんかっぱやいことで ゆうめい。
じぶんよりも おおきな あいてに
いどみかかるので きずが たえない。
# 0_237 コマのように かいてんしながら
たたかう。えんしんりょくの パワーで
はかいりょくは \xFF11\xFF10ばいだ。
# 0_238 なんでも くちびるで ふれてみて
たしかめる。すきな ものも きらいな
ものも くちびるが おぼえている。
# 0_239 ツノの あいだには よわいけれど
でんきが ながれているので うっかり
てを いれると しびれてしまう。
# 0_240 マグマのような けつえきが
たいないに ながれているため
たいおんは \xFF16\xFF10\xFF10どにも なる。
# 0_241 ミルタンクの ミルクを のんで
そだった こどもは けんこうで
たくましい おとなに なるという。
# 0_242 ハピナスの うむ タマゴには
しあわせが つまっていて ひとくち
たべると だれでも えがおになれる。
# 0_243 カミナリと ともに おちてきたと
いわれている。せなかの あまぐもから
カミナリを うちだすことが できる。
# 0_244 エンテイが ほえると
せかいの どこかの かざんが
ふんかすると いわれている。
# 0_245 せかいじゅうを かけめぐり
よごれた みずを きよめている。
きたかぜと ともに はしりさる。
# 0_246 つちを たべる ポケモン。
おおきな やまを たいらげると
せいちょうのため ねむりはじめる。
# 0_247 がんばんのような かたい からだ。
あっしゅくした ガスを ふんしゃして
まるで ロケットのように とびだす。
# 0_248 バンギラスが あばれると
やまが くずれ かわが うまるため
ちずを かきかえる ことになる。
# 0_249 ふかい かいこうの そこで ねむる。
ルギアが はばたくと \xFF14\xFF10にち
あらしが つづくと いわれている。
# 0_250 なないろの つばさを もつ。
ホウオウを みた ものは えいえんの
しあわせが やくそくされるという。
# 0_251 じかんを こえる ちからを つかう。
へいわな じだいにだけ
すがたを みせると いわれている。
# 0_252 あしの うらには ちいさな トゲが
たくさん ついているので かべや
てんじょうを あるくことが できる。
# 0_253 みつりんに せいそくする。
えだから えだへ とびうつりながら
いどうして えものに せっきんする。
# 0_254 うでに はえた はっぱは たいぼくも
すっぱり きりたおす きれあじ。
みつりんの たたかいでは むてき。
# 0_255 たいないで ほのおが もえているので
だきしめると とても あたたかい。
\xFF11\xFF10\xFF10\xFF10どの ひのたまを とばす。
# 0_256 \xFF11びょうかんに キックを \xFF11\xFF10ぱつ
くりだす あしわざの もちぬし。
するどい なきごえで いかくする。
# 0_257 てくびから ふきだした ほのおで
こぶしを つつみこんだ パンチは
あいてを くろこげに してしまう。
# 0_258 あたまの ひれで みずの ながれを
かんじて まわりの ようすを しる。
いわを もちあげる ちからもち。
# 0_259 ぬかるんだ あしばでも しっかり
あるける じょうぶな あしこし。
どろに からだを うめて ねむる。
# 0_260 おおがたせんを ひっぱって およぐ
パワーの もちぬし。ふとい うでの
ひとふりで あいてを たたきのめす。
# 0_261 しつこい せいかくの ポケモン。
めをつけた えものが ヘトヘトに
つかれるまで おいかけまわす。
# 0_262 むれで えものを おいつめる。
すぐれた トレーナーの めいれいには
ぜったいに さからわない。
# 0_263 ジグザグに あるいて くさかげや
じめんに うまっている たからものを
みつけるのが とくいな ポケモン。
# 0_264 じそく\xFF11\xFF10\xFF10キロで えものに
おそいかかるが まっすぐにしか
はしれないので しっぱいも おおい。
# 0_265 とりポケモンに よく ねらわれるが
おしりの トゲから どくをだし
ひっしになって ていこうする。
# 0_266 いとを きのえだに まきつけている。
いとについた あまみずを のみながら
しんかの ときを まっている。
# 0_267 みために よらず こうげきてきで
かふんあつめの じゃまを すると
ほそながい くちを つきさしてくる。
# 0_268 マユに こもっている あいだに
うけた こうげきは しんかしても
わすれずに かならず しかえしする。
# 0_269 はばたくたびに どくのこなが まう。
よるの あいだに がいろじゅの
はっぱを くいちらかすことも ある。
# 0_270 みずくさに そっくりな ポケモン。
およげない ポケモンを はっぱに
のせて むこうぎしまで はこぶ。
# 0_271 つりびとを みつけると
すいちゅうから つりいとを ひっぱり
ジャマして よろこぶ いたずらもの。
# 0_272 ようきな おんがくを きくと
からだじゅうに ちからが みなぎり
おどらずには いられなくなるのだ。
# 0_273 えだに ぶらさがっていると
きのみに そっくり。ついばもうとした
ポケモンを おどろかせて よろこぶ。
# 0_274 コノハナが かなでる くさぶえの
ねいろは ひとを ふあんにさせる。
もりの おくに すんでいる。
# 0_275 はっぱの うちわを あおぐと
ふうそく\xFF13\xFF10メートルの とっぷうが
まきおこり みんかを ふきとばす。
# 0_276 つよい あいてにも ゆうかんに
たちむかう こんじょうの もちぬし。
あたたかい とちを めざして とぶ。
# 0_277 じょうくうを せんかいしながら
えものを さがし まっさかさまに
きゅうこうかして つかまえる。
# 0_278 じょうしょう きりゅうに のって
グライダーのように おおぞらを まい
くちばしに はさんだ エサをはこぶ。
# 0_279 くちのなかに ちいさなポケモンや
タマゴをいれて あんぜんな ばしょに
とどけてくれる そらの はこびや。
# 0_280 あかいツノで ひとや ポケモンの
あたたかな きもちを キャッチすると
ぜんしんが ほのかに あつくなる。
# 0_281 トレーナーが よろこぶと
キルリアに エネルギーが みちあふれ
たのしそうに くるくると おどる。
# 0_282 トレーナーを まもるためなら
サイコパワーを つかいきり ちいさな
ブラックホールを つくりだす。
# 0_283 すいめんを すべるように あるく。
あたまの さきから あまい においを
だして えものを さそう。
# 0_284 めだまもようの しょっかくを もつ。
\xFF14まいの はねで うかびあがり
ぜんごさゆうに うごくことができる。
# 0_285 あたまの てっぺんから どくほうしを
ふきだす。ほうしを すいこむと
からだの ふしぶしが いたくなる。
# 0_286 みじかい うでは パンチを だすとき
ぐーんと のびる。プロボクサー
かおまけの テクニックを もつ。
# 0_287 \xFF11にちのうち ほとんどの じかんを
ねころがって すごす。その ようすを
みていると ねむけに おそわれる。
# 0_288 しんぞうが \xFF11\xFF10ばいの テンポで
こどう しているため
ひとときも じっとしていられない。
# 0_289 せかいいち ぐうたらな ポケモン。
ねころがっているだけに みえるが
はんげきの パワーを ためている。
# 0_290 じめんの したで せいちょうする。
ほとんど みえない めの かわりに
しょっかくで ようすを さぐる。
# 0_291 あまりに こうそくで うごくため
すがたが みえなくなる ことがある。
じゅえきに あつまってくる。
# 0_292 ぬけがらが たましいを やどした。
せなかの すきまから のぞきこむと
たましいを すわれてしまうらしい。
# 0_293 ふだんは ささやくような なきごえ。
ふあんになると ジェットきと おなじ
おんりょうで なきつづける。
# 0_294 おおごえの しょうげきはで
トラックを ひっくりかえしてしまう。
あしを ふみならして パワーアップ。
# 0_295 バクオングの とおぼえは \xFF11\xFF10キロ
さきまで とどく。からだじゅうの
あなから さまざまな おとを だす。
# 0_296 ふとい きのみきに ぶつかって
からだを きたえる。すみかの そばは
へしおられた きが たくさんある。
# 0_297 からだの おおきな ポケモンたちと
ちからくらべをすることが だいすき。
はりてで トラックを ふっとばす。
# 0_298 ゴムボールのように よく はずむ
しっぽを ふりまわし じぶんよりも
おおきな あいてに たちむかう。
# 0_299 ピンチになると じりょくを つよめ
まわりにある てつの かたまりを
ひきよせて みをまもることも ある。
# 0_300 うごくものを つい おってしまう。
じぶんの しっぽを おいかけて
おなじ ばしょを グルグル まわる。
# 0_301 うつくしい けなみを もち
じょせいトレーナーに だいにんき。
きまった すみかを もたない。
# 0_302 どうくつの くらやみに ひそむ。
ほうせきを たべているうちに
めが ほうせきに なってしまった。
# 0_303 ツノが へんけいして できた
おおあごが あたまに ついている。
てっこつを かみきってしまう。
# 0_304 ふだんは やまおくで くらしているが
おなかが すくと ふもとに あらわれ
せんろや くるまを たべてしまう。
# 0_305 てっこうせきを ほりだして たべる。
はがねの からだを ぶつけあって
なわばりあらそいをする しゅうせい。
# 0_306 はがねの ツノで かたい がんばんを
つきくずしながら しょくりょうの
てつを さがして トンネルを ほる。
# 0_307 いつもは やまおくで しゅぎょう。
めいそうをして せいしんりょくを
たかめると からだが うかびあがる。
# 0_308 なにも たべずに ただひたすらに
せいしんを とぎすませると
あいてのオーラが みえるようになる。
# 0_309 たいもうに ためた でんきを つかい
きんにくを しげきすることで
しゅんぱつりょくを たかめる。
# 0_310 たてがみから ほうでんしている。
ずじょうに かみなりぐもを つくり
いなずまを おとして こうげきする。
# 0_311 ひばなの ボンボンを つくって
なかまを おうえんする。
でんちゅうから でんきを すいとる。
# 0_312 なかまを おうえんする しゅうせい。
まけそうになると からだから だす
ひばなの かずが どんどん ふえる。
# 0_313 よるになると おしりを ひからせ
なかまと かいわする。イルミーゼの
だす あまい かおりが だいすき。
# 0_314 あまい かおりで バルビートを
ゆうどうして よぞらに
ひかりの サインを えがく。
# 0_315 げんきな ロゼリアほど はなから
いい かおりを かもしだし かいだ
ひとを とても リラックスさせる。
# 0_316 からだの ほとんどが いぶくろ。
きょうりょくな いえきで のみこんだ
ものを たちまち しょうかする。
# 0_317 なんでも まるのみしてしまう。
けあなから もうどくの たいえきを
ぶんぴつして てきに あびせかける。
# 0_318 なわばりに はいってきた あいてを
しゅうだんで こうげき。するどい
キバは ボートの そこも かみきる。
# 0_319 てっぱんも かみちぎる キバを もち
およぐ そくどは じそく\xFF11\xFF12\xFF10キロ。
べつめいは うみのギャング。
# 0_320 はれた ひは すなはまに あがり
ボールのように はずんで あそぶ。
はなから みずを ふきあげる。
# 0_321 いちばん おおきい ポケモン。
いきつぎせずに \xFF13\xFF10\xFF10\xFF10メートルの
ふかさまで もぐることが できる。
# 0_322 しゃくねつの マグマを せなかの
コブに ためている。あめに あたると
マグマが ひえて うごきが にぶる。
# 0_323 せなかに かざんを もつ ポケモン。
たいないの マグマが ふえると
ふるえた あとに だいばくはつする。
# 0_324 こうらの なかで せきたんを もやし
エネルギーに している。ピンチの
ときは くろい ススを ふきだす。
# 0_325 しっぽを バネのかわりに いつも
とびはねている。はねる しんどうで
しんぞうを こどう させているのだ。
# 0_326 くろしんじゅで サイコパワーを
ぞうふくさせる。ふしぎな ステップで
あいての こころを あやつる。
# 0_327 おなじ ブチもようの パッチールは
いない。フラフラした あしどりで
あいての ねらいを はずす。
# 0_328 さばくに つくった すりばちがたの
あなの そこで えものが はまって
おちてくるのを まちつづける。
# 0_329 はねを はげしく しんどうさせて
ちょうおんぱを だす。にんげんも
ずつうを おこすほど きょうりょく。
# 0_330 きょうれつな ハネの はばたきで
すなあらしを おこす。
さばくのせいれい と よばれる。
# 0_331 さばくに せいそく。たいないに
すいぶんを ためることで みずを
のまずに \xFF13\xFF10にちかん いきられる。
# 0_332 よるになると かつどうを はじめる。
さばくの あつさに つかれはてた
えものを みつけだし とらえるのだ。
# 0_333 じぶんも まわりも きれいでないと
おちつかない せいかくの ポケモン。
よごれをみつけると はねでふきとる。
# 0_334 こころが かよいあった ひとがいると
やわらかく うつくしい はねで
そっと つつみこみ ハミングする。
# 0_335 なんせだいにも わたって
ハブネークと たたかってきた。
するどい ツメが さいだいの ぶき。
# 0_336 せんぞだいだい ザングースと
たたかってきた。しっぽの やいばを
いわで とぎ たたかいに そなえる。
# 0_337 まんげつの よるになると かっぱつに
かつどうするため つきの みちかけと
かんけいしていると いわれている。
# 0_338 たいようの ぶんしんと うわさされる
しんしゅの ポケモン。からだを
かいてんさせて ひかりを はなつ。
# 0_339 ぬるぬるの からだは つかみにくい。
ある ちほうでは どろが かたまって
ドジョッチが うまれたと いわれる。
# 0_340 なわばりいしきが とても つよく
がいてきが ちかづくと はげしく
じめんを ゆらして おそいかかる。
# 0_341 どんな かんきょうにも てきおうする
つよい せいめいりょくの もちぬし。
はさんだ えものは はなさない。
# 0_342 いけに すむ ほかの ポケモンを
ハサミで つまみあげ いけの そとへ
ほうりだしてしまう あばれんぼう。
# 0_343 いっぽんあしで かいてんしながら
いどうする。こだいの いせきから
みつかった めずらしい ポケモン。
# 0_344 こだいの どろにんぎょうが
かいこうせんを あびたことで
いのちが やどり ポケモンとなった。
# 0_345 およそ \xFF11おくねんまえの かいていで
くらしていた こだいの ポケモン。
かがくの ちからで ふっかつした。
# 0_346 あたたかい うみの あさせに いる。
しおが ひくと すなはまに もぐった
えものを ほりだして たべる。
# 0_347 かせきから ふっかつした ポケモンの
せんぞの いっしゅ。うみで くらし
ツメで えものを つかまえる。
# 0_348 しんかして ちじょうで くらすように
なった。ぜんしんが がんじょうな
よろいに おおわれている。
# 0_349 みすぼらしく みにくい ポケモンだが
しぶとい せいめいりょくを もち
わずかな みずだけでも いきのびる。
# 0_350 にじいろと いわれる きれいな
ウロコは みるほうこうを かえると
さまざまな いろに へんかする。
# 0_351 てんきによって すがたが かわる。
みずの ぶんしと そっくりなことが
さいきんになって はっけんされた。
# 0_352 からだの いろを じゆうに かえる
のうりょくを もつ。おなかにある
ギザギザもよう だけは かわらない。
# 0_353 うらみの かんじょうが だいすき。
うらみを もつ ひとが すむ いえの
のきしたに ずらりと ぶらさがる。
# 0_354 すてられた ぬいぐるみに おんねんが
やどり ポケモンになった。じぶんを
すてた こどもを さがしている。
# 0_355 こどもの なきごえが だいすきで
ぶあつい かべも とおりぬけて
わるいこを おどろかせ なかせる。
# 0_356 さまよっている ひとだまを みつけ
からっぽの たいないに すいこむ。
すいこまれて どうなるかは なぞ。
# 0_357 いつも おなじ くだものばかり
たべていたら のどもとに とても
おいしい くだものが はえてきた。
# 0_358 なきごえは からだの くうどうで
ひびきあって きれいな ねいろになり
てきをおどろかせ おいはらっていた。
# 0_359 ツノが わざわいを かんちすると
うわさされ ねらわれたため
やまおくに すがたを けした。
# 0_360 なかまたちと おしくらまんじゅうを
やることで がまんづよく そだつ。
あまい くだものが だいこうぶつ。
# 0_361 おおきな はっぱの したに
すうひきの ユキワラシが あつまり
なかよく くらしているという。
# 0_362 くうきちゅうの すいぶんを
いっしゅんで こおらせることで
えものが にげられないように する。
# 0_363 りゅうひょうの うえを コロコロと
ころがって かいがんに たどりつく。
およぐには ふべんな たいけい。
# 0_364 なんでも はなの うえで まわす
クセを もつ。まわしながら においや
かんしょくを おぼえるのだ。
# 0_365 おおきな こおりを キバで くだく。
あつい しぼうは さむさだけでなく
てきの こうげきも はねかえす。
# 0_366 いっしょうに \xFF11こだけ つくる
しんじゅは サイコパワーを
ぞうふくする さようが あるという。
# 0_367 しんかいに せいそくする ポケモン。
こざかなの かたちをした しっぽで
えものを おびきよせ つかまえる。
# 0_368 うみの そこで くらしているが
はるになると からだの ピンクいろが
なぜか あざやかに いろづく。
# 0_369 しんかいちょうさで はっけんされた
めずらしい ポケモン。\xFF11おくねんの
あいだ すがたが かわっていない。
# 0_370 あたたかい うみに せいそくする。
ラブカスを みつけた カップルは
えいえんの あいが つづくという。
# 0_371 おおぞらを とぶことを ゆめみて
まいにち とぶ れんしゅうのために
がけから とびおりている。
# 0_372 かたい カラの なかでは さいぼうが
へんかを はじめている。しんかする
しゅんかんに カラが はがれおちる。
# 0_373 そらを とぶことを ねがいつづけた
けっか からだの さいぼうが
へんかして つばさが はえてきた。
# 0_374 じりょくの はちょうで なかまと
かいわする。むれになった ダンバルは
いっしみだれぬ うごきを する。
# 0_375 \xFF12ひきの ダンバルが がったいした。
はがねの ボディは ジェットきと
しょうとつしても きずつかない。
# 0_376 メタングが がったいして うまれた。
\xFF14つの のうを もつ メタグロスは
スーパーコンピュータなみの ちのう。
# 0_377 ぜんしんが いわで できている。
たたかいで からだが かけても
いわを くっつけて なおしてしまう。
# 0_378 ひょうがきに できた こおりで
からだが つくられている。マイナス
\xFF12\xFF10\xFF10どの れいきを あやつる。
# 0_379 なんまんねんも ちかの あつりょくで
きたえられた きんぞくの ボディは
きずひとつ つかない。
# 0_380 ひかりを くっせつさせる うもうで
ぜんしんを つつみこみ すがたを
みえなくする のうりょくを もつ。
# 0_381 たかい ちのうを もつ ポケモン。
うでを おりたたんで とべば
ジェットきを おいこす スピードだ。
# 0_382 おおあめを ふらせる のうりょくで
うみを ひろげたと いわれている。
かいこうの そこで ねむっていた。
# 0_383 おおむかし カイオーガとの しとうの
すえに ちかマグマの なかで
ねむっていた ポケモン。
# 0_384 くもより はるかうえの オゾンそうに
せいそくしているため ちじょうから
すがたを みることは できない。
# 0_385 \xFF11\xFF10\xFF10\xFF10ねんかんで \xFF17にちだけ
めを さまし どんな ねがいごとでも
かなえる ちからを つかうという。
# 0_386 いんせきに ふちゃくしていた
うちゅうウイルスの \xFF24\xFF2E\xFF21が
へんいして うまれた ポケモン。
# 0_387 つちで できた せなかの こうらを
さわって ほどよく しめっていたなら
その ナエトルは とても げんきだ。
# 0_388 きれいな みずが わきでる ばしょを
しっていて なかまの ポケモンを
せなかに のせて そこまで はこぶ。
# 0_389 ドダイトスの せなかで うまれて
ドダイトスの せなかで いっしょうを
まっとうする ポケモンも いる。
# 0_390 とても みがるな ポケモン。
まわりが もえないように おしりの
ほのおを けしてから ねむる。
# 0_391 しっぽの ほのおの いきおいを
うまく コントロールして じぶんの
とくいな まあいで たたかうのだ。
# 0_392 てあしに ほのおを まとった
どくとくの かくとうわざを つかい
どんな あいてにも たちむかう。
# 0_393 あるくのは にがてで こけたりするが
ポッチャマの プライドは たかく
きにせず どうどうと むねを はる。
# 0_394 どの ポッタイシも じぶんが
いちばん えらいと かんがえるため
むれを つくることは ふかのうだ。
# 0_395 プライドを きずつける ものは
りゅうひょうをも せつだんする
つばさで まっぷたつに する。
# 0_396 むれを つくることで \xFF11ぴきでの
よわさを カバーしあっているが
むれが おおきくなると もめだす。
# 0_397 じぶんの よわさを わきまえており
いつも むれで くらしている。
いっぴきになると やかましく なく。
# 0_398 じぶんの からだが きずつこうとも
こうげきを やめなくなった。
とさかの かたちを きにしている。
# 0_399 ビッパと コラッタの まえば
どちらが のびるのが はやいのか
くらべたところ ひきわけ だった。
# 0_400 ビーダルが ダムを つくった
かわは はんらん することがないので
ちかくの ひとから かんしゃされる。
# 0_401 あしが みじかく こけそうになるたび
かたい しょっかくが こすれあって
もっきんのような おとが ひびく。
# 0_402 へんげんじざいの なきごえを
きそいあわせる なきくらべ という
あそびを たのしむ むらがある。
# 0_403 からだを うごかすたびに きんにくが
のびちぢみして でんきが うまれる。
ピンチになると からだが かがやく。
# 0_404 するどい ツメの さきには つよい
でんきが ながれており ほんのすこし
かするだけで あいてをきぜつさせる。
# 0_405 かべのむこうも みえる ちからで
にげた えものを おいつめるほかにも
まいごの こどもを さがしたりする。
# 0_406 おんどの へんかに びんかんで
あたたかい ひざしを かんじるとき
つぼみは かならず ひらくという。
# 0_407 りょうての どくの せいぶんは
それぞれ ちがう しゅるいだが
どっちを さされても しにかける。
# 0_408 およそ \xFF11おくねんまえの ポケモン。
ジャングルで うまれそだち じゃまな
じゅもくは ずつきで へしおった。
# 0_409 あたまを はげしく ぶつけあっても
ずがいこつは あつさ \xFF13\xFF10センチも
あるので きぜつ したりしない。
# 0_410 ばつぐんの ぼうぎょりょくを もつ。
そのため とくに あらそうこともなく
くさや きのみを たべて すごす。
# 0_411 よこいちれつに ならぶと どんな
ポケモンでも とっぱ できない。
そうやって こどもを まもっていた。
# 0_412 からだをつつむ ざいりょうが ない
ばしょで うまれても ミノムッチは
いつのまにか ミノを まとっている。
# 0_413 しんかするとき まわりにある
ざいりょうを からだに とりこむため
おおくの バリエーションが ある。
# 0_414 はなのミツが だいすきだが
じぶんでは あつめず ミツハニーから
よこどり ばかりを かんがえている。
# 0_415 うまれたときから \xFF13びき いっしょ。
ビークインに よろこんでもらうため
いつも はなのミツを あつめている。
# 0_416 さまざまな フェロモンを だして
どうたいに いる こどもたちを
じざいにあやつり てきとたたかう。
# 0_417 たまった でんきを わけあたえようと
ほほぶくろを こすりあわせる
パチリスを みかけることも ある。
# 0_418 しっぽを スクリューのように まわし
すいちゅうを およぐだけでなく
まとわりつく かいそうも きれる。
# 0_419 りょうしまちに おおく みられ
おぼれた ひとを たすけたり
とった えものを はこんでいる。
# 0_420 ちいさな たまには えいようが
つまっているだけでなく おいしいので
ムックルに ついばまれたりする。
# 0_421 つよい ひざしを かんじとると
とざしていた はなびらを ひろげ
ぜんしんで にっこうを あびる。
# 0_422 やわらかい からだを つよくおすと
むらさきいろの なぞの えきたいが
にじみでるので ようちゅうい。
# 0_423 むかしは じょうぶな カラで
せなか ぜんたいを おおっていた。
さいぼうに その なごりが ある。
# 0_424 \xFF12ほんに わかれた しっぽは
いろんなことが きように できるので
ほとんど てを つかわなくなった。
# 0_425 あてもなく うかぶ ようすから
まよえる たましいの みちしるべ と
つたえる むかしばなしも ある。
# 0_426 ゆうぐれ むれになって おおぞらを
かぜに ながされていくが きづくと
いつのまにか きえてしまっている。
# 0_427 いつも まるめている みみを
いきおいよく のばすと おおきな
いわも かんたんに こわせる。
# 0_428 みみは とても デリケートらしく
やさしく ていねいに さわらないと
しなやかな あしで けられてしまう。
# 0_429 じゅもんのような なきごえだが
まれに あいてを しあわせにする
こうかも ひめているという。
# 0_430 ドンカラスが ひくいこえで なくと
すぐさま ヤミカラスが あつまるため
よるをまねくもの とも いわれる。
# 0_431 トレーナーが エサを くれないと
はなのあなに ツメをひっかける
ひどい いちめんを ひめている。
# 0_432 どうたいを しっぽで しばりつけて
じぶんを おおきく みせている。
めがあうと いつまでも にらみあう。
# 0_433 とびはねると くちのなかにある
たまが あちこちに はんしゃして
すずのような ねいろと なる。
# 0_434 おしりからとばす くさい しるの
においは はんけい\xFF12キロに ひろがり
まわりの ポケモンは いなくなる。
# 0_435 しっぽの さきから ひどい においの
えきたいを とばして こうげきするが
うえから ねらわれると とまどう。
# 0_436 おおむかしの ドーミラーは
かがみのように はんしゃしていたと
かんがえる けんきゅうかも いる。
# 0_437 べつせかいへの あなを あけて
そこから あめを ふらしていた。
そのため ほうさくのかみ とされる。
# 0_438 かんそうした くうきを このむ。
すいぶんを ちょうせつ するときに
だす みずが なみだに みえる。
# 0_439 めにみえる あいての かおや
うごきの モノマネを することで
どんな きもちか わかろうとする。
# 0_440 ちいさないしを かかえるのが すき。
あいての あしもとを あるきまわって
ついつい ころばすことも ある。
# 0_441 ベロは にんげんのものに そっくり。
そのため にんげんの はなすことばを
じょうずに まねることが できる。
# 0_442 いつも わるさばかり していたら
ふしぎな じゅつで ほんたいを
かなめいしに しばりつけられた。
# 0_443 おおぐちを つかった こうげきは
いりょく じゅうぶんだが まだ
うまくたたかえず じぶんもきずつく。
# 0_444 ひかりかがやく ものが だいすきで
どうくつの なかで みつけた
たからを じぶんのすに ためこむ。
# 0_445 こうそくで かけぬけると つばさは
くうきの やいばを うみだし
まわりのきは せつだん されている。
# 0_446 ひっしに エサを たべているうちに
からだの けのしたに かくしていた
エサのことを わすれてしまうのだ。
# 0_447 よろこびや いかりと いった
かんじょうを なみのかたち として
みわける ふしぎなちからを もつ。
# 0_448 きたえられた ルカリオは はどうを
つかい \xFF11キロさきに だれがいるのか
どんなきもちか さえも わかる。
# 0_449 はなの あなを ぴたりと とじてから
すなのなかを あるくように すすむ。
\xFF11\xFF10ぴきていどの むれで くらす。
# 0_450 いがいと おこりっぽい ポケモンで
くちを おおきく あけることで
まわりに つよさを アピールする。
# 0_451 しっぽのはさみが とじると どうじに
はりのさきから どくが にじみだす。
\xFF11ねん なにもたべずに たえられる。
# 0_452 もうどくを つかわなくても じまんの
ちからで あいてを バラバラにする
がんじょうな からだの もちぬし。
# 0_453 せいせいどうどうと たたかうことは
すくないが それも いきのびるため。
マスコットとして にんきが たかい。
# 0_454 のどもとに どくぶくろを もつ。
のどを ならすと たまった どくは
ねりこまれ きょうりょくになる。
# 0_455 しっちたいに はえる きにまきつき
あまいかおりの だえきで えものを
おびきよせては ひとくちで たべる。
# 0_456 からだの よこがわにある ラインは
たいようのひかりを ためておける。
よるになると あざやかに かがやく。
# 0_457 ながい ひれを あしのように
つかって かいていを はっている。
ランターンと えものを とりあう。
# 0_458 テッポウオと たわむれながら
すいめんを はねている ようすを
みるための ツアーが おこなわれる。
# 0_459 にんげんに きょうみが あるのか
ゆきやまで あしあとを みつけると
そのまわりに あつまってくる。
# 0_460 ゆきのはなが さくころ どこからか
すがたを あらわし はながちると
また どこかに すがたを かくす。
# 0_461 しんかして さらに ずるがしこくなり
ツメで いしに サインをつけて
コミュニケーションを はかっている。
# 0_462 ジバコイルを かがくりょくで
しんか させようと こころみる
しゅうだんが いたが しっぱいした。
# 0_463 ながいしたは いつも だえきまみれ。
だえきには ものをとかす せいぶんが
ふくまれており さわると しびれる。
# 0_464 きんにくを ちからを こめて
しゅんかんてきに ふくらませることで
てにした いしを ふんしゅつできる。
# 0_465 しょくぶつで できた うでは
ほうっておくと からみついてくる。
きってもきっても すぐに はえる。
# 0_466 あいての こうげきを きにせず
ちかづいては しっぽを おしつけて
こうあつの でんりゅうを ながす。
# 0_467 せっし\xFF12\xFF10\xFF10\xFF10どの ひのたまを
うちだすとき ブーバーンの からだは
ねつのため ほのかに しろくなる。
# 0_468 おたがいの そんざいを みとめあい
むだに あらそわない ひとのために
さまざまな めぐみを わけあたえる。
# 0_469 あごの ちからは けたはずれ。
こうそくで とんで すれちがいざまに
あいてを かみちぎるのが とくい。
# 0_470 きほんてきに あらそわない。
さいぼうが しょくぶつに ちかくなり
たいないで こうごうせいが できる。
# 0_471 たいおんを コントロールすることで
しゅういの くうきを こおらせて
ダイヤモンドダストを ふらせる。
# 0_472 わずかな かぜのながれに うまく
のると いちども はばたくことなく
このほしを いっしゅう できる。
# 0_473 \xFF11まんねん まえの じめんから
こおりづけの マンムーが みつかり
しかも めざめたので さわがれた。
# 0_474 いじげんでも かつやく できるよう
プログラムを しゅうせい したが
ねらいどおりには いかなかった。
# 0_475 だれかを まもろうと したとき
ひじをのばし かたなのように
へんか させて はげしく たたかう。
# 0_476 チビノーズと よばれる ちいさな
\xFF13つの ユニットを じりょくで
じゆうじざいに あやつっている。
# 0_477 だんりょくのある からだの なかに
いきばのない たましいを とりこんで
あのよに つれていくと いわれる。
# 0_478 マイナス\xFF15\xFF10どの いきを ふきかけ
こおらせた えものを ひみつの
ばしょに かざっていると いわれる。
# 0_479 でんきのような からだは いちぶの
きかいに はいりこむことが できる。
そして そのからだで いたずらする。
# 0_480 ユクシーが とびまわったことで
ひとびとに ものごとを かいけつする
ちえ というものが うまれた。
# 0_481 エムリットが とびまわったことで
ひとびとに いきるときの よろこび
かなしみ というものが うまれた。
# 0_482 アグノムが とびまわったことで
ひとびとに なにかを するための
けつい というものが うまれた。
# 0_483 ディアルガの しんぞうが うごくと
じかんは ながれていくと されている
シンオウの でんせつ ポケモン。
# 0_484 パルキアが こきゅうを するたびに
くうかんは あんていすると される
シンオウの でんせつの ポケモン。
# 0_485 がんじょうな はがねの からだだが
じぶんが はっする こうねつの ため
ところどころ とけてしまっている。
# 0_486 とくしゅな ひょうざんや がんせき
マグマから じぶんの すがたに にた
ポケモンを つくったと いわれる。
# 0_487 あばれもの ゆえ おいだされたが
やぶれたせかいと いわれる ばしょで
しずかに もとのせかいを みていた。
# 0_488 みかづきに ちかい よるほど
しっぽから のびる オーロラは
ながく うつくしくなる。
# 0_489 あたたかい うみを ただよっている。
どんな とおくに ながされても
うまれた ばしょに かならずもどる。
# 0_490 うまれたときから そなわっている
ふしぎな ちからを つかうと どんな
ポケモンとも こころが かよいあう。
# 0_491 じぶんを まもるために まわりの
ひとや ポケモンに あくむをみせるが
ダークライに わるぎは ないのだ。
# 0_492 ひとに やさしく だきしめられ
ありがとうの きもちを かんじると
ぜんしんの はなが ひらきだす。
# 0_493 なにも ない ばしょに あった
タマゴのなかから すがたを あらわし
せかいを うみだしたと されている。