どこへ　飛びますか？
ダミー
心地よい　潮風が　吹き抜け\xfffeなにかを　予感させる　田舎町
ポケモン研究所
起伏に　とんだ　地形の　おかげで\xfffe見晴らしが　いいのが　特長
ポケモンセンター
雪除けの　階段は　移住してきた\xfffe人々が　故郷を思い　つけたもの
サンヨウシティジム
ポケモンセンター
トレーナーズスクール
マコモの研究室
１００年ほど前の　倉庫が\xfffe再利用され　活気づく　街
シッポウシティジム
ポケモンセンター
シッポウ博物館
カフェ　ソーコ
上空の　雲を　貫くような\xfffe摩天楼が　そびえる　大都市
ヒウンシティジム
ポケモンセンター
調査隊本部
姓名判断師
ポケモンマッサージ
ロイヤルイッシュ号
テーマパークが　建ち並び\xfffe活気あふれる　娯楽都市
ライモンシティジム
ポケモンセンター
ミュージカルホール
バトルサブウェイ
ビッグスタジアム
リトルコート
イッシュ地方の玄関と　呼ばれ\xfffe多くの品物が　流通する　港町
ホドモエシティジム
ポケモンセンター
ホドモエマーケット
わざ教えの家
滑走路の　そばで　栽培し\xfffe採れた　野菜を　貨物機で　空輸する
フキヨセシティジム
ポケモンセンター
わざ家族の家
カーゴサービス
冬は降り積もる　雪に覆われ\xfffe一面　銀世界となる　街
セッカシティジム
ポケモンセンター
ポケモンだいすきクラブ
歴史を重んじ　昔からのものを\xfffe今も　大切にしている　街
便利さを追求し　昔の名残を\xfffe残さず　変化していった　街
ソウリュウシティジム
ポケモンセンター
バトルの館
すべての　ポケモンジムを　制覇した\xfffeトレーナーだけが　挑むことができる
ポケモンセンター
昔からの　風習を　守り\xfffe規則正しく　暮らす人の　町
ポケモンセンター
夏は　バカンスの人が　集い\xfffeにぎわう　砂浜の　避暑地
ポケモンセンター
鉄道車両が　整備されたり\xfffe停泊する　車両基地の　町
人が集い　発展を　続ける\xfffe近代的な　雰囲気の　街
ポケモンセンター
豊かな　自然に　あこがれた\xfffe人が　各地から　集まる　場所
ポケモンセンター
世界各国の　人々と\xfffe交流できる　超高層ビル
遠く　離れた　別地方の\xfffeポケモンを　研究する　施設
子供や　ポケモンの　遊び場として\xfffe使われている　工場の　跡地
倒れて　空洞に　なった\xfffe樹洞も　通り抜けることが　できる
観光客に　人気の　スポットだが\xfffeリゾートと呼ぶには　厳しい　砂漠
かつて　栄華を　誇るも　いつしか\xfffe砂に埋もれた　大昔の　遺跡
集められた　大量の　品を\xfffe一定の　温度で　保存している
帯電した　石同士が　反発して\xfffe浮かんでいる　洞穴
上質の　鉱石が　採掘できる\xfffe鉱山として　評判が　高い
いつ　だれが　建造したかも　不明な\xfffeイッシュ地方　最古の　塔
傾斜で　トレーナーを　はばむ\xfffeポケモンリーグ　最後の　関門
近づけば　災いが　降りかかると\xfffe言い伝えられる　巨大な　穴
人と　ポケモンとが　自由に\xfffe暮らせる　世界を　願っている　島
小島に　ひっそり　たたずむ\xfffe秘密めいた　研究所
染みこんだ　雨水が　わきあがり\xfffe地下に　水たまりを　つくりだした　
伝説の　気配を　閉じこめたまま\xfffe人に　忘れ去られた　洞穴
魂を　浄化させるという\xfffe大きな　鐘がある　高い塔
平らな土地の　くぼみに　たまった\xfffe水でできた　湿原と　されている
かつては　人が　暮らしていた　村で\xfffe今も　当時の　空気が　流れる
波が　輝いている　として\xfffe世界でも　評判の　海
さほど　入り組んでもいないのに\xfffe迷うと　いわれている　不思議な森
トレーナーが　いないため　ゆっくり\xfffe景色を　楽しめる　海沿いの　小路
のどかな　ムードの　道では\xfffe駆けだしトレーナーたちが　腕を競う
多くの　草むらと　池によって\xfffe曲がりくねった　長い　道路
砂あらしのため　２つの都市を　つなぐ\xfffe舗装工事が　遅れている　道路
パフォーマーが　集まり　にぎやかな\xfffe雰囲気で　包まれている　道路
豊かな　木々が　生い茂り\xfffe自然の　魅力　あふれる　道路
長い　草むらに　入らずとも\xfffe進めるように　一本橋が　架けられた
雨の日が　多く　ぬかるんだ\xfffe湿地の中には　ポケモンが　潜む
舗装された　道路が　走りやすく\xfffeバイクを　愛するものが　集まる
ショッピングモール
腕に覚えのあるものが　集い　競う\xfffeバッジチェックの門に　つながる道
清流が　道路内を　巡ることで\xfffe美しい　景観が　生まれた　道
歩くだけで　楽しくなってしまう\xfffeなだらかな　丘陵地帯
海上を　貫く　砂浜が\xfffe名物となっている　水際の　道
滝から　落ちた　水が舞い\xfffe霧が　たちこめる　道路
切りたった　絶壁が　歩くものの\xfffe心を　騒がせる　荒々しい　道
ライモンシティに　訪れた　人が\xfffe休憩のため　足を運ぶことが　多い
地形の　関係で　急流が　発生し\xfffe自由に　進むことが　できない場所
リゾートデザートと　地続きだったと\xfffe指摘する　研究者も　いる
４本の　主塔で　支えられた\xfffeイッシュ地方　最大最長の　橋
船の　運行に　あわせて\xfffe上下する　仕組みの　跳開橋
地下鉄が　通り抜けても\xfffeびくともしない　鋼鉄の　橋
イッシュを　開拓した　人々が造り\xfffe暮らし始めた　古い　橋
どんな衝撃も　やわらげるよう\xfffeデザインされた　最先端の　橋
イッシュの　中心に　ある\xfffe不思議な　パワーが　宿る　場所
更なる　強さを求める　トレーナーが\xfffe危険を　顧みずに　はいりこむ