 
うまれてから　しばらくの　あいだは\xfffeせなかの　タネから　えいようを\xfffeもらって　おおきく　そだつ。
せなかの　つぼみが　ふくらみだすと\xfffeあまい　においが　ただよいはじめる。\xfffeたいりんの　はなが　さく　まえぶれ。
あめの　ふった　よくじつは　せなかの\xfffeはなの　かおりが　つよまる。かおりに\xfffeさそわれ　ポケモンが　あつまる。
ヒトカゲの　しっぽの　ほのおは\xfffeいのちの　ともしび。げんきな　ときは\xfffeほのおも　ちからづよく　もえあがる。
リザードが　くらす　いわやまを\xfffeよなかに　みあげると　しっぽの\xfffeほのおが　ほしのように　みえる。
くるしい　たたかいを　けいけんした\xfffeリザードンほど　ほのおの　おんどが\xfffeたかくなると　いわれている。
こうらに　とじこもり　みを　まもる。\xfffeあいての　すきを　みのがさず\xfffeみずを　ふきだして　はんげきする。
いちまんねんの　じゅみょうを　もつと\xfffeいわれている。ふさふさの　しっぽは\xfffeながいきの　シンボルとして　にんき。
こうらの　ロケットほうから　ふきだす\xfffeすいりゅうは　ぶあつい　てっぱんも\xfffeいっぱつで　つらぬく　はかいりょく。
あかい　しょっかくから　においを\xfffeだして　てきを　おいはらう。\xfffeだっぴを　くりかえし　おおきくなる。
こうてつのように　かたい　カラで\xfffeやわらかい　なかみを　まもっている。\xfffeしんかするまで　じっと　たえている。
はなの　ミツが　だいこうぶつ。\xfffeわずかな　かふんで　はなばたけの\xfffeばしょを　さがしだすことが　できる。
まいにち　じぶんと　おなじ　おもさの\xfffeはっぱを　たべる。あたまの　ハリで\xfffeおそってきた　てきを　げきたい。
てんてきに　みつからないように\xfffeはっぱの　うらや　えだの　すきまに\xfffeかくれて　しんかの　ときを　まつ。
こうそくで　とびまわり　どくバリで\xfffeこうげきしたあと　すぐに　とびさる\xfffeせんぽうが　とくいわざだ。
たたかいを　このまない　おとなしい\xfffeせいかくだが　へたに　てを　だすと\xfffeきょうれつに　はんげきされるぞ。
ひろい　なわばりを　とびまわりながら\xfffeえものを　さがす。はったつした\xfffeあしの　ツメで　えものを　しとめる。
ピジョットが　ちからいっぱい\xfffeはばたくと　たいぼくも　しなるほどの\xfffeきょうふうを　まきおこす。
どんな　ばしょにも　すみついて\xfffeいきていける　せいめいりょく。\xfffeけいかいしんが　とても　つよい。
のびつづける　まえばを　けずるため\xfffeかたい　ものを　かじる　しゅうせい。\xfffeブロックべいも　かじって　こわす。
ちいさな　つばさを　いそがしく\xfffeはばたかせて　とぶ。くさむらにいる\xfffeえものを　くちばしで　さがしだす。
おおきな　つばさで　１にちじゅう\xfffeとびまわる　たいりょくの　もちぬし。\xfffeするどい　くちばしで　たたかう。
おとを　まったく　たてずに　くさちの\xfffeなかを　すすむ。ゆだんしている\xfffeえものに　はいごから　おそいかかる。
おなかの　もようで　てきを　いかく。\xfffeもように　おびえて　うごけなくなった\xfffeすきに　からだで　しめつける。
よわった　なかまの　ピカチュウに\xfffeでんきをながし　ショックをあたえて\xfffeげんきを　わけることも　ある。
しっぽが　アースの　やくめをはたして\xfffeでんきを　じめんに　にがすので\xfffeじぶんじしんは　しびれたりしない。
あめが　ほとんど　ふらない\xfffeかんそうした　とちに　せいそく。\xfffeからだを　まるめて　みを　まもる。
からだを　まるめて　せなかから\xfffeたいあたり。するどい　トゲトゲが\xfffeおおきな　ダメージを　あたえる。
たたかいを　このまない　せいかく。\xfffeどくバリから　ぶんぴつされる　どくは\xfffeひとしずくでも　いのちとりだ。
きけんを　かんじると　ぜんしんの\xfffeトゲを　さかだてる。ニドリーノに\xfffeくらべて　トゲの　そだちが　おそい。
よろいのように　かたい　ウロコが\xfffeぜんしんを　つつむ。すあなの\xfffeこどもを　いのちがけで　まもる。
くさむらの　うえに　みみだけ　だして\xfffeまわりの　けはいを　さぐる。\xfffeもうどくの　ツノで　みを　まもる。
きしょうが　あらい　ポケモン。\xfffeあいてに　つきさした　しょうげきで\xfffeツノから　もうどくが　にじみでる。
しっぽの　いちげきは　でんちゅうを\xfffeまるで　マッチぼうのように\xfffeまっぷたつに　へしおってしまう。
まんげつのよる　ピッピが　あつまって\xfffeダンスを　おどるようすを　みると\xfffeしあわせに　なれると　いわれている。
１キロさきで　おちた　はりのおとを\xfffeききわける　みみと　ようじんぶかさで\xfffeめったに　ひとまえに　あらわれない。
ほのおの　たまを　あやつる。\xfffeせいちょうすると　６ほんの　しっぽは\xfffeさきが　わかれて　さらに　ふえる。
９ほんの　しっぽには　しんぴてきな\xfffeちからが　やどっていると　つたわる。\xfffe１０００ねん　いきつづけるらしい。
つぶらな　ひとみが　ゆれるとき\xfffeだれもが　ねむくなってしまう\xfffeこもりうたを　うたいはじめる。
キメこまやかな　たいもうは\xfffeごくじょうの　はだざわり。\xfffeいきを　すいこんで　ふくらむ。
くちからだす　ちょうおんぱの\xfffeはんしゃで　まわりの　ようすや\xfffeじぶんの　いばしょを　しらべている。
どんなに　かたい　ひふでも　つらぬく\xfffeするどいキバには　ちいさな　あなが\xfffeあって　そこから　ちを　すいまくる。
ひるまは　ねっこの　あしを　じめんに\xfffeうめて　うごかないことが　おおい。\xfffeよる　あるきまわって　タネを　まく。
くちから　たれている　ミツは\xfffe２キロ　はなれていても　はなが\xfffeまがるほど　もうれつに　くさい。
はなびらの　おおきさは　せかいいち。\xfffeひどい　アレルギーを　ひきおこす\xfffeどくかふんを　ばらまいて　あるく。
とうちゅうかそうと　よばれる\xfffeキノコを　せなかに　はやしている。\xfffeパラスと　ともに　おおきく　そだつ。
からだよりも　おおきな　キノコが\xfffeパラセクトを　あやつっている。\xfffeどくの　ほうしを　ばらまく。
ちいさな　めが　たくさん　あつまって\xfffeおおきな　めに　なっている。\xfffeよるになると　あかりに　あつまる。
はばたいて　りんぷんを　まきちらす。\xfffeりんぷんが　からだに　つくと　どくの\xfffeせいぶんが　ひふに　しみこんでくる。
ちちゅうで　くらしている　ポケモン。\xfffeくらい　ちかに　いるため\xfffeあかるい　たいようが　にがて。
３つの　あたまが　たがいちがいに\xfffeうごいて　どんなに　かたい　ちそうも\xfffeちか１００キロまで　ほりすすむ。
よなかに　こうどうする　しゅうせい。\xfffeきらきら　ひかるものを　みつけると\xfffeまけないくらい　ひとみが　かがやく。
きぐらいが　たかい　ポケモン。\xfffeマニアの　あいだでは　ひたいの\xfffeほうせきの　サイズが　わだいになる。
ふしぎな　のうりょくを　もてあまし\xfffeいつも　ずつうに　なやまされている。\xfffeたまに　ふしぎなちからを　つかう。
てのひらの　はったつした　みずかきを\xfffeつかって　ダイナミックに　そして\xfffeゆうがに　およぐ　すがたをみかける。
きのうえで　せいかつしている。\xfffeむれの　１ぴきが　おこりはじめると\xfffeぜんいんが　いみもなく　あばれだす。
しせんが　あっただけで　おこり\xfffeにげだしたら　また　おこり\xfffeたたきのめしても　まだ　おこる。
ちゅうじつな　せいかくの　ポケモン。\xfffeトレーナーの　めいれいが　あるまでは\xfffeいっぽも　うごかない。
いふうどうどうとした　すがたは\xfffeふるくから　ひとびとの　こころを\xfffeとりこにしてきた。
ないぞうが　すけて　みえるほど\xfffeひふが　うすい。はえたばかりの\xfffeあしは　あるくことが　にがて。
おなかの　うずまきは　びみょうに\xfffeうねっているので　みつめていると\xfffeだんだん　ねむくなってしまう。
きょうじんな　きんにくを　もつ。\xfffeたいへいようを　やすむことなく\xfffeおよぎつづけることが　できるのだ。
ちょうのうりょくを　つかったあとは\xfffeのうみそが　つかれてしまうので\xfffe１にちに　１８じかんも　ねむるのだ。
ぎんのスプーンを　みつめて\xfffeせいしんを　とういつ　していると\xfffeはっさんする　アルファは　がふえる。
りょうてに　もつ　スプーンは\xfffeフーディンの　ちょうのうりょくで\xfffeうみだしたモノと　いわれている。
こがらな　からだだけど　ちからもち。\xfffeイシツブテなら　なんびきも　まとめて\xfffeかるがると　もちあげ　なげとばす。
からだを　きたえるために　よろこんで\xfffeおもい　にもつを　はこぶので\xfffeひとのかわりに　ちからしごとをする。
４ほんの　ちからづよい　うでは\xfffeめにも　とまらぬ　はやさで\xfffeパンチや　チョップを　たたきこむ。
こうおん　たしつの　とちを　このむ。\xfffeツルを　のばして　えものを　とらえる\xfffeときの　うごきは　とても　すばやい。
しょくぶつに　そっくりな　ポケモン。\xfffeゆだんして　ちかよってきた　えものに\xfffeどくのこなを　あびせて　つかまえる。
ミツのような　かおりの　えきたいを\xfffeくちに　ためているが　それは\xfffeなんでも　とかす　ようかいえきだ。
からだの　ほとんどが　みずなので\xfffeなみに　ながされ　すなはまに\xfffeうちあげられると　ひからびてしまう。
８０ぽんの　しょくしゅを　のばして\xfffeどくの　ほういもうを　つくりだす。\xfffeつかまると　にげるのは　むずかしい。
じっとしていると　いしころ　にしか\xfffeみえないので　つい　ふみつけると\xfffeげんこつを　ふりまわして　おこる。
やまみちを　ころがって　いどう。\xfffeいきおいが　ついてくると　どんな\xfffeポケモンでも　とめるのは　たいへん。
がんせきの　ような　かたい　からだは\xfffeダイナマイトでも　きずつかない。\xfffe１ねんに　１どだけ　だっぴする。
うまれたばかりでは　たつのがやっと。\xfffeだが　はしるほどに　あしこしは\xfffeきたえられて　そくどが　ましていく。
ぜんりょくで　かけぬけるとき\xfffeもえる　たてがみが　きらめいて\xfffeよりいっそう　うつくしく　みえる。
うごきは　のろいが　しっぽを　つかう\xfffeつりが　とくい。どんかんなので\xfffeしっぽを　かまれても　いたくない。
ぼんやりしている　ヤドランだが\xfffeシェルダーが　つよく　しっぽを\xfffeかむとき　なにかが　ひらめくらしい。
さゆうにある　ユニットを\xfffeこうそくで　かいてん　させるほどに\xfffeだせる　じりょくが　つよくなる。
たいようの　こくてんが　ふえると\xfffeなぜか　レアコイルが　おおくなり\xfffeテレビが　きれいに　うつらなくなる。
クキが　なくなると　いきていけない。\xfffeだから　クキを　ねらう　あいてとは\xfffeいのちがけで　たたかうのだ。
２つの　あたまの　のうみそは\xfffeテレパシーのような　ちからで\xfffeきもちを　つうじあわせているらしい。
しんかのときに　ドードーの　あたまの\xfffeどちらかが　ぶんれつした　ちんしゅ。\xfffeじそく６０キロいじょうで　はしる。
ひょうざんで　くらす　ポケモン。\xfffeあたまの　とがった　でっぱりで\xfffeこおりを　わって　うみを　およぐ。
ぜんしんが　まっしろな　たいもうに\xfffeおおわれているため　ゆきの　なかでは\xfffeてんてきに　みつからないのだ。
どぶがわの　ヘドロが　つきからの\xfffeエックスせんを　あびて　うまれた。\xfffeきたない　ばしょに　あらわれる。
からだから　もうどくの　たいえきが\xfffeしみでている。その　えきに　ふれた\xfffeくさきは　あっというまに　かれる。
２まいの　カラを　あけしめすることで\xfffeうしろむきに　およぐ。どんなときでも\xfffeおおきな　ベロは　だしっぱなし。
カラを　しっかりと　とじて　みを\xfffeまもりながら　トゲを　とばして\xfffeてきを　げきたいする　せんぽう。
ガスから　うまれた　せいめいたい。\xfffeどくをふくんだ　ガスの　からだに\xfffeつつまれると　だれでも　きぜつする。
くらやみにまぎれ　ガスのてを　のばし\xfffeひとのかたを　たたくのが　すき。\xfffeさわられると　ふるえが　とまらない。
くらやみに　うかぶ　えがおの\xfffeしょうたいは　ひとに　のろいを\xfffeかけて　よろこぶ　ゲンガーだ。
おおきな　いわをも　くらいながら\xfffeじめんのなかを　ほりすすむ。\xfffeそのスピードは　じそく８０キロ。
つきでた　はなを　ひくひくさせると\xfffeみている　ユメが　わかるという。\xfffeだいこうぶつは　たのしい　ユメだ。
ふりこを　めのまえで　ゆらされると\xfffeたったいま　めざめたばかりの　ひとも\xfffe３びょうごには　ねむってしまう。
すなはまに　あなを　ほって　くらす。\xfffeハサミは　たたかいで　とれても\xfffeまた　はえてきて　もとどおり。
おおきいほうの　ハサミの　パワーは\xfffe１まんばりき。しかし　おもすぎるため\xfffeねらいを　つけることが　にがてだ。
モンスターボールに　そっくり。\xfffeまちがって　さわると　かんでんしたり\xfffeときには　ばくはつするので　きけん。
でんきエネルギーを　ためすぎて\xfffeぱんぱんに　ふくらんだ　マルマインが\xfffeかぜに　ながされてくることが　ある。
テレパシーで　かいわをしているため\xfffeタマタマを　ひきはなそうとしても\xfffeすぐに　あつまって　６ぴきになる。
あるく　ねったいうりんと　よばれる。\xfffeおおきくなった　あたまの　ひとつが\xfffeじめんに　おちると　タマタマになる。
しにわかれた　ははおやを　おもいだし\xfffeないてしまうとき　あたまに　かぶった\xfffeホネが　からからと　おとを　たてる。
うまれたときから　いつも　もっている\xfffeホネを　じざいに　つかいこなす。\xfffeせいかくは　きょうぼうだ。
あしが　２ばいの　ながさに　のびる。\xfffeはじめて　たたかう　あいては\xfffeその　まあいの　ひろさに　おどろく。
うでを　ねじりながら　くりだす\xfffeパンチは　コンクリートも　ふんさい。\xfffe３ぷん　たたかうと　ひとやすみする。
２メートルもある　したを　のばすと\xfffeしっぽが　ふるえるので　このふたつは\xfffeつながっている　かのうせいが　ある。
くうきよりも　かるい　ガスを\xfffeからだに　ためて　うかんでいる。\xfffeガスは　くさいうえに　ばくはつする。
ゴミから　はっせいする　ガスを\xfffeたべて　おおきくなる。ごくまれに\xfffe３つごの　マタドガスが　みつかる。
なんでも　たいあたりで　こわせる\xfffeちからもちだが　あたまが　わるいので\xfffeひとのしごとを　てつだうのは　むり。
うしろあしだけで　たつようになり\xfffeまえあしが　じゆうになって　ちのうが\xfffeはったつしたが　ものわすればかりだ。
きずついた　ポケモンや　ひとがいると\xfffeえいようまんてんの　タマゴをうみ\xfffeわけあたえる　やさしい　ポケモン。
ぜんしんを　おおう　あおいツルには\xfffeさらに　こまかな　けがはえていて\xfffeさわると　とても　くすぐったい。
おなかの　ふくろで　こそだてをする。\xfffeあんぜんな　ときだけ　こどもを\xfffeふくろから　だして　あそばせる。
サンゴの　かげに　すみかを　つくる。\xfffeきけんを　かんじると　くちから\xfffeまっくろい　スミを　はいて　にげる。
トゲが　てきから　みを　まもる。\xfffeひれや　ホネが　かんぽうやくの\xfffeざいりょうとして　ちょうほうされる。
きれいな　ひれを　たなびかせ\xfffeおよぐ　すがたは　とても　かれいだが\xfffeツノの　ひとつきは　きょうりょく。
あきになると　プロポーズのため\xfffeからだに　あぶらが　のってきて\xfffeとても　きれいないろに　へんかする。
あかい　コアが　あるかぎり　からだが\xfffeちぎれても　すぐに　さいせいする。\xfffeまよなか　コアが　てんめつする。
からだの　ちゅうしんにある　あかい\xfffeコアから　よぞらに　むかって\xfffeなぞの　でんぱを　はっしんしている。
ゆびさきを　こまかく　ふるわせて\xfffeくうきちゅうの　ぶんしの　うごきを\xfffeとめて　みえないかべを　つくるのだ。
りょうての　するどい　カマは\xfffeかたいものを　きればきるほど\xfffeさらに　きれあじを　ましていく。
なきごえは　まるで　にんげんの\xfffeことばのように　きこえるが\xfffeいみは　まったく　りかいできない。
すこしでも　いりょくを　たかめるため\xfffeパンチのまえに　うでを　まわすが\xfffeそのすきに　にげられたりも　する。
ブーバーが　しんこきゅう　すると\xfffeからだのまわりに　かげろうができ\xfffeすがたは　ぼやけて　みえにくくなる。
２ほんの　ツノで　えものを　はさんで\xfffeちぎれるまで　はなさない。ちぎれない\xfffeときは　かなたまで　なげとばすのだ。
えものに　ねらいを　さだめると\xfffeいっちょくせんに　とっしんする。\xfffeあらっぽい　せいかくで　ゆうめい。
ながねん　いきた　コイキングは\xfffeはねるだけで　やまをも　こえるが\xfffeわざのいりょくは　よわいまま。
いちど　あばれだした　ギャラドスは\xfffeあらしが　ふきすさんでいようとも\xfffeどんなものでも　やきつくしてしまう。
ひとや　ポケモンを　せなかに　のせて\xfffeうみを　わたることが　だいすき。\xfffeひとの　ことばを　りかいできる。
ぜんしんの　さいぼうを　くみかえて\xfffeみたものの　かたち　そっくりに\xfffeへんしんする　のうりょくを　もつ。
いでんしが　ふきそくなため\xfffeさまざまな　りゆうに　よって　すぐに\xfffeすがたかたちが　かわってしまう。
からだの　さいぼうの　つくりが\xfffeみずの　ぶんしに　にているので\xfffeみずに　とけることも　できる。
かんじょうが　たかぶると\xfffeでんきを　おびて　まっすぐになった\xfffeたいもうを　なんぼんも　とばす。
すいこんだ　いきは　たいないの\xfffeほのおぶくろで　１７００どに　まで\xfffeねっせられて　ほのおと　なる。
さいこうの　かがくりょくで\xfffeうみだされた　じんこうの　ポケモン。\xfffeでんしくうかんを　いどうできる。
げんだいの　すぐれた　かがくりょくで\xfffeかせきから　ふっかつした　ポケモン。\xfffeこだいの　うみを　およいでいた。
らせんじょうの　カラが　おおきく\xfffeなりすぎたことが　げんいんで\xfffeぜつめつしたと　かんがえられている。
３おくねんまえの　すなはまで\xfffeくらしていたと　かんがえられている。\xfffeかたい　カラが　みを　まもる。
えものが　りくじょうせいかつを\xfffeはじめたため　カブトプスも　りくに\xfffeあがったと　かんがえられている。
きょうりゅうじだいの　おおぞらを\xfffeとびまわっていた　ポケモン。\xfffeのこぎりのような　キバを　もつ。
まんぷくになると　ゆびすら\xfffeうごかすのが　めんどうに　なるので\xfffeおなかに　のっても　だいじょうぶ。
でんせつの　とりポケモン。\xfffeくうきちゅうの　すいぶんを　こおらせ\xfffeふぶきを　つくりだすことが　できる。
かみなりぐもの　なかに　いると\xfffeいわれる　でんせつの　ポケモン。\xfffeカミナリを　じざいに　あやつる。
でんせつの　とりポケモンの　１ぴき。\xfffeファイヤーが　すがたを　みせると\xfffeはるが　おとずれると　いわれている。
もくげきしゃが　すくないために\xfffeまぼろしのポケモンと　よばれていた。\xfffeだっぴした　かわが　みつかっている。
ぜんしんが　オーラに　つつまれるとき\xfffeまわりの　てんきが　いっぺんする。\xfffeうみや　みずうみに　すむという。
ひろい　うみの　どこかに　すみかが\xfffeあると　いわれている。なんぱした\xfffeふねを　りくまで　みちびいてくれる。
ミュウの　いでんしを　くみかえて\xfffeうみだされた。ポケモンで　いちばん\xfffeきょうぼうな　こころを　もつという。
あらゆる　わざを　つかうため\xfffeポケモンの　せんぞと　かんがえる\xfffeがくしゃが　たくさん　いる。
あたまの　はっぱで　まわりの\xfffeおんどや　しつどを　さぐる。\xfffeひざしを　あびることが　だいすき。
くびまわりの　つぼみから　におう\xfffeスパイシーな　かおりは\xfffeかいだ　ひとを　げんきに　させる。
メガニウムが　はきだす　いきには\xfffeかれた　くさばなを　よみがえらせる\xfffeふしぎな　ちからが　ひめられている。
おくびょうな　せいかく。\xfffeおどろくと　せなかの　ほのおが\xfffeいちだんと　つよく　もえあがる。
ほのおの　ねつで　あいてを　いかく。\xfffeたたかう　たいせいになると\xfffeほのおの　いきおいが　ます。
ほのおの　ばくふうで　こうげき。\xfffeしゃくねつの　ほのおで　かげろうを\xfffeつくりだし　すがたを　かくす。
はったつした　あごを　もち\xfffeなんにでも　かみつく　しゅうせい。\xfffeトレーナーも　ちゅういが　ひつよう。
いちど　かみつくと　キバが\xfffeぬけるまで　ぜったいに　はなさない。\xfffeぬけた　キバは　すぐに　はえてくる。
ふだんは　ゆっくりとした　うごきだが\xfffeえものに　かみつくときは\xfffeめにも　とまらない　スピードだ。
とても　しんけいしつな　せいかく。\xfffeとおくまで　みわたせるように\xfffeしっぽを　つかって　せのびをする。
ははおやは　ほそながい　からだで\xfffeこどもを　つつみこみ　ねむらせる。\xfffeはやい　うごきで　てきを　おいこむ。
せいかくに　ときを　つげることから\xfffeせかいの　ことわりを　わきまえた\xfffeちえのかみさま　とする　くにもある。
とくしゅな　つくりの　りょうめは\xfffeわずかな　ひかりさえ　あれば\xfffeくらやみでも　ひるのように　みえる。
むれを　つくらないと　ふあんで\xfffeうごけなくなるほど　おくびょう。\xfffeにおいで　きもちを　つたえあう。
ほしあかりを　エネルギーにする。\xfffeよぞらの　ほしの　かずが　ふえると\xfffeせなかの　もようが　おおきくなる。
ほそくて　じょうぶな　いとを\xfffeはりめぐらして　わなを　しかける。\xfffeえものが　かかるまで　じっと　まつ。
えものの　からだに　いとを　つけて\xfffeわざと　にがす。いとを　たどれば\xfffeなかまごと　つかまえられるからだ。
りょうあしも　はねに　なったことで\xfffeとぶのが　うまくなったかわりに\xfffeあるいたりするのは　へたになった。
プラスと　マイナスの　でんきを\xfffeしょくしゅの　さきから　ながす。\xfffeてきを　かんでんさせてしまうのだ。
しんかいを　およぐ　ランターンの\xfffeあかりは　すいめんまで　とどく。\xfffeしんかいのほし　と　よばれている。
ほほの　でんきぶくろは　ちいさく\xfffeちょっとでも　でんきが　あふれると\xfffeじぶんじしんが　しびれてしまう。
ながれぼしの　おおい　よるに\xfffeピィを　みかけることが　おおいので\xfffeほしにのってくる　といわれている。
やわらかく　だんりょくせいのある\xfffeからだは　いちど　はずむと\xfffeぜんぜん　とまれなくなってしまう。
みんなの　かんじた　やさしさや\xfffeうれしさを　しあわせに　かえている。\xfffeカラのなかは　しあわせ　ばかりだ。
しあわせを　わけあたえるため\xfffeこころやさしい　ひとを　さがしもとめ\xfffeせかいじゅうを　とびまわっている。
サボテンの　つぼみや　トゲを\xfffeきように　よけながら　ついばむ。\xfffeとびはねるようにして　いどうする。
かこと　みらいを　みとおせる。\xfffeまいにち　たいようの　うごきを\xfffeみつづけている　ふしぎな　ポケモン。
ふわふわの　たいもうは　せいでんきが\xfffeたまると　２ばいに　ふくらむ。\xfffeさわると　かんでんしてしまう。
たいもうに　ためた　でんきが\xfffeまんたんになると　しっぽが　ひかる。\xfffeふれると　しびれる　けを　とばす。
しっぽの　さきが　ひかりかがやく。\xfffeむかしの　ひとたちは　その　あかりを\xfffeつかって　あいずを　おくりあった。
おおあめの　きせつが　おわると\xfffeあたたかい　ひざしに　さそわれた\xfffeキレイハナが　おどりはじめる。
しっぽのさきに　つまった　あぶらは\xfffeみずに　うくので　どんな　ながれの\xfffeはげしい　かわでも　おぼれない。
いちにちじゅう　みずの　なかで\xfffeすごせるのは　くうきを　たっぷり\xfffeすいこんで　ためておけるからだ。
こうげき　されないように　ひたすら\xfffeきのまねをしているが　みずはにがてで\xfffeあめになると　どこかに　にげだす。
ニョロトノを　リーダーに　グループが\xfffeつくられる。ニョロトノの　なきごえが\xfffeニョロモたちを　したがわせる。
かぜに　ながされて　ただよう。\xfffeのやまに　ハネッコが　あつまりだすと\xfffeはるが　おとずれると　いわれている。
きおんが　たかくなると　はなひらく。\xfffeそらに　うかんで　ひざしを\xfffeいっぱい　あびようとする。
きせつふうに　ながされて\xfffeせかいを　いっしゅうしてしまう。\xfffeとちゅうで　わたほうしを　ばらまく。
てよりも　じゆうじざいに　うごく\xfffeしっぽを　たくみに　あやつりながら\xfffeたかい　きのうえで　くらしている。
あるあさ　とつぜん　ふってくる。\xfffeなつが　さむかった　つぎの　としは\xfffeかずが　ばくはつてきに　ふえる。
あたたかい　ひざしが　エネルギー。\xfffeたいようを　おいかけて　いどうする\xfffeしゅうせいで　しられている。
ハネを　こうそくで　はためかせて\xfffeくうちゅうで　ていし　しながら\xfffeじぶんの　なわばりを　みはっている。
ちじょうを　あるくときは　ひふが\xfffeかんそう　しないように　どくの\xfffeねんまくで　からだを　おおっている。
ふなぞこや　かわのいわに　あたまを\xfffeぶつけまくっても　きにせず　きままに\xfffeおよいでいる　のんきな　ポケモン。
ぜんしんの　たいもうは　びんかん。\xfffeわずかな　くうきの　ゆれも　かんじて\xfffeこれからの　てんきを　あててしまう。
つきの　はどうを　からだに　あびると\xfffeわっかもようが　ほのかに　かがやき\xfffeふしぎな　ちからに　めざめるのだ。
ヤミカラスを　みかけて　ふよういに\xfffeあとを　つけていくと　まよわされ\xfffeやまみちに　おいてけぼりに　される。
シェルダーに　かまれたことによって\xfffeノーベルしょうを　じゅしょうした\xfffeかがくしゃなみの　ちのうを　えた。
まよなか　ひとを　おどろかせては\xfffeこわがるこころを　あつめて　じぶんの\xfffeエネルギーに　している　ポケモン。
１ぴきで　いても　なにも　おきないが\xfffe２ひき　いじょうで　ならぶと\xfffeなにかの　ちからが　めばえるという。
くろい　しっぽを　ひっしになって\xfffeかくすのは　しっぽに　ひみつがある\xfffeしょうこだと　かんぐられている。
しっぽの　あたまにも　ちいさな\xfffeのうがあり　うしろを　むいたままでも\xfffeほんのうで　たたかうことが　できる。
きのみに　そっくり。まちがわれて\xfffeとりポケモンに　つつかれてしまうが\xfffeかたい　カラで　まもられている。
こうてつの　カラで　まもられている。\xfffeすきまから　めだまが　のぞいているが\xfffeなかみの　しょうたいは　なぞのまま。
しっぽで　じめんを　ほって\xfffeめいろのような　すあなを　つくる。\xfffeはねで　すこしだけ　とべる。
そらを　すべるように　とんできて\xfffeかおに　はりつき　おどろかせてから\xfffeどくバリで　こうげき　してくる。
つちと　いっしょに　のみこんだ\xfffeはがねが　たまっていって　からだが\xfffeへんかしたとも　かんがえられる。
ちいさな　ポケモンが　にげだすほどの\xfffeこわいかおが　ぎゃくに　かわいいと\xfffeじょせいに　にんきの　ポケモン。
かおに　にあわず　おくびょう。\xfffeしかし　ひとたび　おこりはじめると\xfffeおおきな　キバで　はんげきする。
ぜんしんの　どくバリを\xfffeしほうはっぽうに　うちだす。\xfffeまるい　からだは　およぎが　にがて。
めだまもようの　ついた　はさみを\xfffeふりあげて　いかくする　だけでなく\xfffeそのまま　ふりおろすので　きけんだ。
こうらの　なかに　きのみを　ためる。\xfffeそのうち　きのみは　はっこうして\xfffeおいしい　ジュースに　なるのだ。
あまいミツが　だいすきで\xfffeひとりじめ　するため　じまんのツノを\xfffeつかって　あいてを　ぶんなげる。
ずるがしこく　いっぴきが　おやを\xfffeおびきよせ　もういっぴきが　タマゴを\xfffeとるという　チームプレーも　みせる。
あまい　ミツを　てのひらに\xfffeしみこませて　いつも　なめている。\xfffeヒメグマによって　あじが　ちがう。
なわばりにある　おいしい　きのみや\xfffeくだものの　なる　き　には\xfffeツメで　きずあとを　つける。
ようがんで　できた　からだを　もつ。\xfffeたえず　うごいていないと　からだが\xfffeひえて　かたまってしまうのだ。
たいおんは　やく１まんど。\xfffeマグマが　かたまって　できた　カラの\xfffeすきまから　ほのおを　ふきだす。
においに　びんかんで　こおりのしたに\xfffeうもれた　キノコや　きのみの　ほかに\xfffeおんせんさえも　さぐりあててしまう。
ながい　たいもうに　おおわれていて\xfffeさむさに　つよく　こおりの　キバは\xfffeゆきがふると　さらに　ふとくなる。
みなみの　きれいな　うみには\xfffeたくさんの　サニーゴが　いる。\xfffeよごれた　うみでは　いきられない。
くちから　いきおいよく　ふきだす\xfffeみずは　ふかい　うみのなか　からでも\xfffeねらった　えものに　かならずあたる。
いわあなに　もぐりこむのが　すき。\xfffeそのまま　くちだけだして　えものに\xfffeスミを　ふきかけることも　ある。
しっぽで　エサを　つつんで　はこぶ。\xfffeやまで　そうなんした　ひとに\xfffeエサを　わけあたえる　しゅうせい。
ゆうぜんと　うみを　およぐうちに\xfffeたべのこしを　ねらった　テッポウオが\xfffeひれに　くっつくが　きにしていない。
てつのような　かたい　よろいに\xfffeおおわれている。じそく３００キロの\xfffeスピードで　おおぞらを　とびまわる。
さまざまな　なきごえを　つかいわけ\xfffeなかまと　コミュニケーションしながら\xfffeかりを　おこなう　かしこさをもつ。
おこったときに　くちから　ふきだす\xfffeほのおには　どくそも　まじっていて\xfffeやけどになると　いつまでも　うずく。
かいていどうくつに　すんでいる。\xfffeキングドラが　みうごきすると\xfffeきょだいな　うずしおが　うまれる。
からだは　ちいさいが　ちからもち。\xfffeおとなの　ひとを　かるがると\xfffeせなかに　のせて　あるいてしまう。
からだを　まるめて　かいてんしながら\xfffeとっしんする　こうげき。いちげきで\xfffeみんかを　ばらばらに　ふきとばす。
わくせい　かいはつが　できるように\xfffeバージョンアップ　されたのだが\xfffeまだまだ　むずかしかった　ようだ。
ツノを　みつめていると　わっかの\xfffeちゅうしんに　すいこまれそうな\xfffeふしぎな　きぶんに　なってしまう。
しっぽを　ふでのように　つかって\xfffeなわばりに　マークを　えがく。\xfffeその　しゅるいは　５０００いじょう。
けんかっぱやいことで　ゆうめい。\xfffeじぶんよりも　おおきな　あいてに\xfffeいどみかかるので　きずが　たえない。
コマのように　かいてんしながら\xfffeたたかう。えんしんりょくの　パワーで\xfffeはかいりょくは　１０ばいだ。
なんでも　くちびるで　ふれてみて\xfffeたしかめる。すきな　ものも　きらいな\xfffeものも　くちびるが　おぼえている。
ツノの　あいだには　よわいけれど\xfffeでんきが　ながれているので　うっかり\xfffeてを　いれると　しびれてしまう。
マグマのような　けつえきが\xfffeたいないに　ながれているため\xfffeたいおんは　６００どにも　なる。
ミルタンクの　ミルクを　のんで\xfffeそだった　こどもは　けんこうで\xfffeたくましい　おとなに　なるという。
ハピナスの　うむ　タマゴには\xfffeしあわせが　つまっていて　ひとくち\xfffeたべると　だれでも　えがおになれる。
カミナリと　ともに　おちてきたと\xfffeいわれている。せなかの　あまぐもから\xfffeカミナリを　うちだすことが　できる。
エンテイが　ほえると\xfffeせかいの　どこかの　かざんが\xfffeふんかすると　いわれている。
せかいじゅうを　かけめぐり\xfffeよごれた　みずを　きよめている。\xfffeきたかぜと　ともに　はしりさる。
つちを　たべる　ポケモン。\xfffeおおきな　やまを　たいらげると\xfffeせいちょうのため　ねむりはじめる。
がんばんのような　かたい　からだ。\xfffeあっしゅくした　ガスを　ふんしゃして\xfffeまるで　ロケットのように　とびだす。
バンギラスが　あばれると\xfffeやまが　くずれ　かわが　うまるため\xfffeちずを　かきかえる　ことになる。
ふかい　かいこうの　そこで　ねむる。\xfffeルギアが　はばたくと　４０にち\xfffeあらしが　つづくと　いわれている。
なないろの　つばさを　もつ。\xfffeホウオウを　みた　ものは　えいえんの\xfffeしあわせが　やくそくされるという。
じかんを　こえる　ちからを　つかう。\xfffeへいわな　じだいにだけ\xfffeすがたを　みせると　いわれている。
あしの　うらには　ちいさな　トゲが\xfffeたくさん　ついているので　かべや\xfffeてんじょうを　あるくことが　できる。
みつりんに　せいそくする。\xfffeえだから　えだへ　とびうつりながら\xfffeいどうして　えものに　せっきんする。
うでに　はえた　はっぱは　たいぼくも\xfffeすっぱり　きりたおす　きれあじ。\xfffeみつりんの　たたかいでは　むてき。
たいないで　ほのおが　もえているので\xfffeだきしめると　とても　あたたかい。\xfffe１０００どの　ひのたまを　とばす。
１びょうかんに　キックを　１０ぱつ\xfffeくりだす　あしわざの　もちぬし。\xfffeするどい　なきごえで　いかくする。
てくびから　ふきだした　ほのおで\xfffeこぶしを　つつみこんだ　パンチは\xfffeあいてを　くろこげに　してしまう。
あたまの　ひれで　みずの　ながれを\xfffeかんじて　まわりの　ようすを　しる。\xfffeいわを　もちあげる　ちからもち。
ぬかるんだ　あしばでも　しっかり\xfffeあるける　じょうぶな　あしこし。\xfffeどろに　からだを　うめて　ねむる。
おおがたせんを　ひっぱって　およぐ\xfffeパワーの　もちぬし。ふとい　うでの\xfffeひとふりで　あいてを　たたきのめす。
しつこい　せいかくの　ポケモン。\xfffeめをつけた　えものが　ヘトヘトに\xfffeつかれるまで　おいかけまわす。
むれで　えものを　おいつめる。\xfffeすぐれた　トレーナーの　めいれいには\xfffeぜったいに　さからわない。
ジグザグに　あるいて　くさかげや\xfffeじめんに　うまっている　たからものを\xfffeみつけるのが　とくいな　ポケモン。
じそく１００キロで　えものに\xfffeおそいかかるが　まっすぐにしか\xfffeはしれないので　しっぱいも　おおい。
とりポケモンに　よく　ねらわれるが\xfffeおしりの　トゲから　どくをだし\xfffeひっしになって　ていこうする。
いとを　きのえだに　まきつけている。\xfffeいとについた　あまみずを　のみながら\xfffeしんかの　ときを　まっている。
みために　よらず　こうげきてきで\xfffeかふんあつめの　じゃまを　すると\xfffeほそながい　くちを　つきさしてくる。
マユに　こもっている　あいだに\xfffeうけた　こうげきは　しんかしても\xfffeわすれずに　かならず　しかえしする。
はばたくたびに　どくのこなが　まう。\xfffeよるの　あいだに　がいろじゅの\xfffeはっぱを　くいちらかすことも　ある。
みずくさに　そっくりな　ポケモン。\xfffeおよげない　ポケモンを　はっぱに\xfffeのせて　むこうぎしまで　はこぶ。
つりびとを　みつけると\xfffeすいちゅうから　つりいとを　ひっぱり\xfffeジャマして　よろこぶ　いたずらもの。
ようきな　おんがくを　きくと\xfffeからだじゅうに　ちからが　みなぎり\xfffeおどらずには　いられなくなるのだ。
えだに　ぶらさがっていると\xfffeきのみに　そっくり。ついばもうとした\xfffeポケモンを　おどろかせて　よろこぶ。
コノハナが　かなでる　くさぶえの\xfffeねいろは　ひとを　ふあんにさせる。\xfffeもりの　おくに　すんでいる。
はっぱの　うちわを　あおぐと\xfffeふうそく３０メートルの　とっぷうが\xfffeまきおこり　みんかを　ふきとばす。
つよい　あいてにも　ゆうかんに\xfffeたちむかう　こんじょうの　もちぬし。\xfffeあたたかい　とちを　めざして　とぶ。
じょうくうを　せんかいしながら\xfffeえものを　さがし　まっさかさまに\xfffeきゅうこうかして　つかまえる。
じょうしょう　きりゅうに　のって\xfffeグライダーのように　おおぞらを　まい\xfffeくちばしに　はさんだ　エサをはこぶ。
くちのなかに　ちいさなポケモンや\xfffeタマゴをいれて　あんぜんな　ばしょに\xfffeとどけてくれる　そらの　はこびや。
あかいツノで　ひとや　ポケモンの\xfffeあたたかな　きもちを　キャッチすると\xfffeぜんしんが　ほのかに　あつくなる。
トレーナーが　よろこぶと\xfffeキルリアに　エネルギーが　みちあふれ\xfffeたのしそうに　くるくると　おどる。
トレーナーを　まもるためなら\xfffeサイコパワーを　つかいきり　ちいさな\xfffeブラックホールを　つくりだす。
すいめんを　すべるように　あるく。\xfffeあたまの　さきから　あまい　においを\xfffeだして　えものを　さそう。
めだまもようの　しょっかくを　もつ。\xfffe４まいの　はねで　うかびあがり\xfffeぜんごさゆうに　うごくことができる。
あたまの　てっぺんから　どくほうしを\xfffeふきだす。ほうしを　すいこむと\xfffeからだの　ふしぶしが　いたくなる。
みじかい　うでは　パンチを　だすとき\xfffeぐーんと　のびる。プロボクサー\xfffeかおまけの　テクニックを　もつ。
１にちのうち　ほとんどの　じかんを\xfffeねころがって　すごす。その　ようすを\xfffeみていると　ねむけに　おそわれる。
しんぞうが　１０ばいの　テンポで\xfffeこどう　しているため\xfffeひとときも　じっとしていられない。
せかいいち　ぐうたらな　ポケモン。\xfffeねころがっているだけに　みえるが\xfffeはんげきの　パワーを　ためている。
じめんの　したで　せいちょうする。\xfffeほとんど　みえない　めの　かわりに\xfffeしょっかくで　ようすを　さぐる。
あまりに　こうそくで　うごくため\xfffeすがたが　みえなくなる　ことがある。\xfffeじゅえきに　あつまってくる。
ぬけがらが　たましいを　やどした。\xfffeせなかの　すきまから　のぞきこむと\xfffeたましいを　すわれてしまうらしい。
ふだんは　ささやくような　なきごえ。\xfffeふあんになると　ジェットきと　おなじ\xfffeおんりょうで　なきつづける。
おおごえの　しょうげきはで\xfffeトラックを　ひっくりかえしてしまう。\xfffeあしを　ふみならして　パワーアップ。
バクオングの　とおぼえは　１０キロ\xfffeさきまで　とどく。からだじゅうの\xfffeあなから　さまざまな　おとを　だす。
ふとい　きのみきに　ぶつかって\xfffeからだを　きたえる。すみかの　そばは\xfffeへしおられた　きが　たくさんある。
からだの　おおきな　ポケモンたちと\xfffeちからくらべをすることが　だいすき。\xfffeはりてで　トラックを　ふっとばす。
ゴムボールのように　よく　はずむ\xfffeしっぽを　ふりまわし　じぶんよりも\xfffeおおきな　あいてに　たちむかう。
ピンチになると　じりょくを　つよめ\xfffeまわりにある　てつの　かたまりを\xfffeひきよせて　みをまもることも　ある。
うごくものを　つい　おってしまう。\xfffeじぶんの　しっぽを　おいかけて\xfffeおなじ　ばしょを　グルグル　まわる。
うつくしい　けなみを　もち\xfffeじょせいトレーナーに　だいにんき。\xfffeきまった　すみかを　もたない。
どうくつの　くらやみに　ひそむ。\xfffeほうせきを　たべているうちに\xfffeめが　ほうせきに　なってしまった。
ツノが　へんけいして　できた\xfffeおおあごが　あたまに　ついている。\xfffeてっこつを　かみきってしまう。
ふだんは　やまおくで　くらしているが\xfffeおなかが　すくと　ふもとに　あらわれ\xfffeせんろや　くるまを　たべてしまう。
てっこうせきを　ほりだして　たべる。\xfffeはがねの　からだを　ぶつけあって\xfffeなわばりあらそいをする　しゅうせい。
はがねの　ツノで　かたい　がんばんを\xfffeつきくずしながら　しょくりょうの\xfffeてつを　さがして　トンネルを　ほる。
いつもは　やまおくで　しゅぎょう。\xfffeめいそうをして　せいしんりょくを\xfffeたかめると　からだが　うかびあがる。
なにも　たべずに　ただひたすらに\xfffeせいしんを　とぎすませると\xfffeあいてのオーラが　みえるようになる。
たいもうに　ためた　でんきを　つかい\xfffeきんにくを　しげきすることで\xfffeしゅんぱつりょくを　たかめる。
たてがみから　ほうでんしている。\xfffeずじょうに　かみなりぐもを　つくり\xfffeいなずまを　おとして　こうげきする。
ひばなの　ボンボンを　つくって\xfffeなかまを　おうえんする。\xfffeでんちゅうから　でんきを　すいとる。
なかまを　おうえんする　しゅうせい。\xfffeまけそうになると　からだから　だす\xfffeひばなの　かずが　どんどん　ふえる。
よるになると　おしりを　ひからせ\xfffeなかまと　かいわする。イルミーゼの\xfffeだす　あまい　かおりが　だいすき。
あまい　かおりで　バルビートを\xfffeゆうどうして　よぞらに\xfffeひかりの　サインを　えがく。
げんきな　ロゼリアほど　はなから\xfffeいい　かおりを　かもしだし　かいだ\xfffeひとを　とても　リラックスさせる。
からだの　ほとんどが　いぶくろ。\xfffeきょうりょくな　いえきで　のみこんだ\xfffeものを　たちまち　しょうかする。
なんでも　まるのみしてしまう。\xfffeけあなから　もうどくの　たいえきを\xfffeぶんぴつして　てきに　あびせかける。
なわばりに　はいってきた　あいてを\xfffeしゅうだんで　こうげき。するどい\xfffeキバは　ボートの　そこも　かみきる。
てっぱんも　かみちぎる　キバを　もち\xfffeおよぐ　そくどは　じそく１２０キロ。\xfffeべつめいは　うみのギャング。
はれた　ひは　すなはまに　あがり\xfffeボールのように　はずんで　あそぶ。\xfffeはなから　みずを　ふきあげる。
いちばん　おおきい　ポケモン。\xfffeいきつぎせずに　３０００メートルの\xfffeふかさまで　もぐることが　できる。
しゃくねつの　マグマを　せなかの\xfffeコブに　ためている。あめに　あたると\xfffeマグマが　ひえて　うごきが　にぶる。
せなかに　かざんを　もつ　ポケモン。\xfffeたいないの　マグマが　ふえると\xfffeふるえた　あとに　だいばくはつする。
こうらの　なかで　せきたんを　もやし\xfffeエネルギーに　している。ピンチの\xfffeときは　くろい　ススを　ふきだす。
しっぽを　バネのかわりに　いつも\xfffeとびはねている。はねる　しんどうで\xfffeしんぞうを　こどう　させているのだ。
くろしんじゅで　サイコパワーを\xfffeぞうふくさせる。ふしぎな　ステップで\xfffeあいての　こころを　あやつる。
おなじ　ブチもようの　パッチールは\xfffeいない。フラフラした　あしどりで\xfffeあいての　ねらいを　はずす。
さばくに　つくった　すりばちがたの\xfffeあなの　そこで　えものが　はまって\xfffeおちてくるのを　まちつづける。
はねを　はげしく　しんどうさせて\xfffeちょうおんぱを　だす。にんげんも\xfffeずつうを　おこすほど　きょうりょく。
きょうれつな　ハネの　はばたきで\xfffeすなあらしを　おこす。\xfffeさばくのせいれい　と　よばれる。
さばくに　せいそく。たいないに\xfffeすいぶんを　ためることで　みずを\xfffeのまずに　３０にちかん　いきられる。
よるになると　かつどうを　はじめる。\xfffeさばくの　あつさに　つかれはてた\xfffeえものを　みつけだし　とらえるのだ。
じぶんも　まわりも　きれいでないと\xfffeおちつかない　せいかくの　ポケモン。\xfffeよごれをみつけると　はねでふきとる。
こころが　かよいあった　ひとがいると\xfffeやわらかく　うつくしい　はねで\xfffeそっと　つつみこみ　ハミングする。
なんせだいにも　わたって\xfffeハブネークと　たたかってきた。\xfffeするどい　ツメが　さいだいの　ぶき。
せんぞだいだい　ザングースと\xfffeたたかってきた。しっぽの　やいばを\xfffeいわで　とぎ　たたかいに　そなえる。
まんげつの　よるになると　かっぱつに\xfffeかつどうするため　つきの　みちかけと\xfffeかんけいしていると　いわれている。
たいようの　ぶんしんと　うわさされる\xfffeしんしゅの　ポケモン。からだを\xfffeかいてんさせて　ひかりを　はなつ。
ぬるぬるの　からだは　つかみにくい。\xfffeある　ちほうでは　どろが　かたまって\xfffeドジョッチが　うまれたと　いわれる。
なわばりいしきが　とても　つよく\xfffeがいてきが　ちかづくと　はげしく\xfffeじめんを　ゆらして　おそいかかる。
どんな　かんきょうにも　てきおうする\xfffeつよい　せいめいりょくの　もちぬし。\xfffeはさんだ　えものは　はなさない。
いけに　すむ　ほかの　ポケモンを\xfffeハサミで　つまみあげ　いけの　そとへ\xfffeほうりだしてしまう　あばれんぼう。
いっぽんあしで　かいてんしながら\xfffeいどうする。こだいの　いせきから\xfffeみつかった　めずらしい　ポケモン。
こだいの　どろにんぎょうが\xfffeかいこうせんを　あびたことで\xfffeいのちが　やどり　ポケモンとなった。
およそ　１おくねんまえの　かいていで\xfffeくらしていた　こだいの　ポケモン。\xfffeかがくの　ちからで　ふっかつした。
あたたかい　うみの　あさせに　いる。\xfffeしおが　ひくと　すなはまに　もぐった\xfffeえものを　ほりだして　たべる。
かせきから　ふっかつした　ポケモンの\xfffeせんぞの　いっしゅ。うみで　くらし\xfffeツメで　えものを　つかまえる。
しんかして　ちじょうで　くらすように\xfffeなった。ぜんしんが　がんじょうな\xfffeよろいに　おおわれている。
みすぼらしく　みにくい　ポケモンだが\xfffeしぶとい　せいめいりょくを　もち\xfffeわずかな　みずだけでも　いきのびる。
にじいろと　いわれる　きれいな\xfffeウロコは　みるほうこうを　かえると\xfffeさまざまな　いろに　へんかする。
てんきによって　すがたが　かわる。\xfffeみずの　ぶんしと　そっくりなことが\xfffeさいきんになって　はっけんされた。
からだの　いろを　じゆうに　かえる\xfffeのうりょくを　もつ。おなかにある\xfffeギザギザもよう　だけは　かわらない。
うらみの　かんじょうが　だいすき。\xfffeうらみを　もつ　ひとが　すむ　いえの\xfffeのきしたに　ずらりと　ぶらさがる。
すてられた　ぬいぐるみに　おんねんが\xfffeやどり　ポケモンになった。じぶんを\xfffeすてた　こどもを　さがしている。
こどもの　なきごえが　だいすきで\xfffeぶあつい　かべも　とおりぬけて\xfffeわるいこを　おどろかせ　なかせる。
さまよっている　ひとだまを　みつけ\xfffeからっぽの　たいないに　すいこむ。\xfffeすいこまれて　どうなるかは　なぞ。
いつも　おなじ　くだものばかり\xfffeたべていたら　のどもとに　とても\xfffeおいしい　くだものが　はえてきた。
なきごえは　からだの　くうどうで\xfffeひびきあって　きれいな　ねいろになり\xfffeてきをおどろかせ　おいはらっていた。
ツノが　わざわいを　かんちすると\xfffeうわさされ　ねらわれたため\xfffeやまおくに　すがたを　けした。
なかまたちと　おしくらまんじゅうを\xfffeやることで　がまんづよく　そだつ。\xfffeあまい　くだものが　だいこうぶつ。
おおきな　はっぱの　したに\xfffeすうひきの　ユキワラシが　あつまり\xfffeなかよく　くらしているという。
くうきちゅうの　すいぶんを\xfffeいっしゅんで　こおらせることで\xfffeえものが　にげられないように　する。
りゅうひょうの　うえを　コロコロと\xfffeころがって　かいがんに　たどりつく。\xfffeおよぐには　ふべんな　たいけい。
なんでも　はなの　うえで　まわす\xfffeクセを　もつ。まわしながら　においや\xfffeかんしょくを　おぼえるのだ。
おおきな　こおりを　キバで　くだく。\xfffeあつい　しぼうは　さむさだけでなく\xfffeてきの　こうげきも　はねかえす。
いっしょうに　１こだけ　つくる\xfffeしんじゅは　サイコパワーを\xfffeぞうふくする　さようが　あるという。
しんかいに　せいそくする　ポケモン。\xfffeこざかなの　かたちをした　しっぽで\xfffeえものを　おびきよせ　つかまえる。
うみの　そこで　くらしているが\xfffeはるになると　からだの　ピンクいろが\xfffeなぜか　あざやかに　いろづく。
しんかいちょうさで　はっけんされた\xfffeめずらしい　ポケモン。１おくねんの\xfffeあいだ　すがたが　かわっていない。
あたたかい　うみに　せいそくする。\xfffeラブカスを　みつけた　カップルは\xfffeえいえんの　あいが　つづくという。
おおぞらを　とぶことを　ゆめみて\xfffeまいにち　とぶ　れんしゅうのために\xfffeがけから　とびおりている。
かたい　カラの　なかでは　さいぼうが\xfffeへんかを　はじめている。しんかする\xfffeしゅんかんに　カラが　はがれおちる。
そらを　とぶことを　ねがいつづけた\xfffeけっか　からだの　さいぼうが\xfffeへんかして　つばさが　はえてきた。
じりょくの　はちょうで　なかまと\xfffeかいわする。むれになった　ダンバルは\xfffeいっしみだれぬ　うごきを　する。
２ひきの　ダンバルが　がったいした。\xfffeはがねの　ボディは　ジェットきと\xfffeしょうとつしても　きずつかない。
メタングが　がったいして　うまれた。\xfffe４つの　のうを　もつ　メタグロスは\xfffeスーパーコンピュータなみの　ちのう。
ぜんしんが　いわで　できている。\xfffeたたかいで　からだが　かけても\xfffeいわを　くっつけて　なおしてしまう。
ひょうがきに　できた　こおりで\xfffeからだが　つくられている。マイナス\xfffe２００どの　れいきを　あやつる。
なんまんねんも　ちかの　あつりょくで\xfffeきたえられた　きんぞくの　ボディは\xfffeきずひとつ　つかない。
ひかりを　くっせつさせる　うもうで\xfffeぜんしんを　つつみこみ　すがたを\xfffeみえなくする　のうりょくを　もつ。
たかい　ちのうを　もつ　ポケモン。\xfffeうでを　おりたたんで　とべば\xfffeジェットきを　おいこす　スピードだ。
おおあめを　ふらせる　のうりょくで\xfffeうみを　ひろげたと　いわれている。\xfffeかいこうの　そこで　ねむっていた。
おおむかし　カイオーガとの　しとうの\xfffeすえに　ちかマグマの　なかで\xfffeねむっていた　ポケモン。
くもより　はるかうえの　オゾンそうに\xfffeせいそくしているため　ちじょうから\xfffeすがたを　みることは　できない。
１０００ねんかんで　７にちだけ\xfffeめを　さまし　どんな　ねがいごとでも\xfffeかなえる　ちからを　つかうという。
いんせきに　ふちゃくしていた\xfffeうちゅうウイルスの　ＤＮＡが\xfffeへんいして　うまれた　ポケモン。
つちで　できた　せなかの　こうらを\xfffeさわって　ほどよく　しめっていたなら\xfffeその　ナエトルは　とても　げんきだ。
きれいな　みずが　わきでる　ばしょを\xfffeしっていて　なかまの　ポケモンを\xfffeせなかに　のせて　そこまで　はこぶ。
ドダイトスの　せなかで　うまれて\xfffeドダイトスの　せなかで　いっしょうを\xfffeまっとうする　ポケモンも　いる。
とても　みがるな　ポケモン。\xfffeまわりが　もえないように　おしりの\xfffeほのおを　けしてから　ねむる。
しっぽの　ほのおの　いきおいを\xfffeうまく　コントロールして　じぶんの\xfffeとくいな　まあいで　たたかうのだ。
てあしに　ほのおを　まとった\xfffeどくとくの　かくとうわざを　つかい\xfffeどんな　あいてにも　たちむかう。
あるくのは　にがてで　こけたりするが\xfffeポッチャマの　プライドは　たかく\xfffeきにせず　どうどうと　むねを　はる。
どの　ポッタイシも　じぶんが\xfffeいちばん　えらいと　かんがえるため\xfffeむれを　つくることは　ふかのうだ。
プライドを　きずつける　ものは\xfffeりゅうひょうをも　せつだんする\xfffeつばさで　まっぷたつに　する。
むれを　つくることで　１ぴきでの\xfffeよわさを　カバーしあっているが\xfffeむれが　おおきくなると　もめだす。
じぶんの　よわさを　わきまえており\xfffeいつも　むれで　くらしている。\xfffeいっぴきになると　やかましく　なく。
じぶんの　からだが　きずつこうとも\xfffeこうげきを　やめなくなった。\xfffeとさかの　かたちを　きにしている。
ビッパと　コラッタの　まえば\xfffeどちらが　のびるのが　はやいのか\xfffeくらべたところ　ひきわけ　だった。
ビーダルが　ダムを　つくった\xfffeかわは　はんらん　することがないので\xfffeちかくの　ひとから　かんしゃされる。
あしが　みじかく　こけそうになるたび\xfffeかたい　しょっかくが　こすれあって\xfffeもっきんのような　おとが　ひびく。
へんげんじざいの　なきごえを\xfffeきそいあわせる　なきくらべ　という\xfffeあそびを　たのしむ　むらがある。
からだを　うごかすたびに　きんにくが\xfffeのびちぢみして　でんきが　うまれる。\xfffeピンチになると　からだが　かがやく。
するどい　ツメの　さきには　つよい\xfffeでんきが　ながれており　ほんのすこし\xfffeかするだけで　あいてをきぜつさせる。
かべのむこうも　みえる　ちからで\xfffeにげた　えものを　おいつめるほかにも\xfffeまいごの　こどもを　さがしたりする。
おんどの　へんかに　びんかんで\xfffeあたたかい　ひざしを　かんじるとき\xfffeつぼみは　かならず　ひらくという。
りょうての　どくの　せいぶんは\xfffeそれぞれ　ちがう　しゅるいだが\xfffeどっちを　さされても　しにかける。
およそ　１おくねんまえの　ポケモン。\xfffeジャングルで　うまれそだち　じゃまな\xfffeじゅもくは　ずつきで　へしおった。
あたまを　はげしく　ぶつけあっても\xfffeずがいこつは　あつさ　３０センチも\xfffeあるので　きぜつ　したりしない。
ばつぐんの　ぼうぎょりょくを　もつ。\xfffeそのため　とくに　あらそうこともなく\xfffeくさや　きのみを　たべて　すごす。
よこいちれつに　ならぶと　どんな\xfffeポケモンでも　とっぱ　できない。\xfffeそうやって　こどもを　まもっていた。
からだをつつむ　ざいりょうが　ない\xfffeばしょで　うまれても　ミノムッチは\xfffeいつのまにか　ミノを　まとっている。
しんかするとき　まわりにある\xfffeざいりょうを　からだに　とりこむため\xfffeおおくの　バリエーションが　ある。
はなのミツが　だいすきだが\xfffeじぶんでは　あつめず　ミツハニーから\xfffeよこどり　ばかりを　かんがえている。
うまれたときから　３びき　いっしょ。\xfffeビークインに　よろこんでもらうため\xfffeいつも　はなのミツを　あつめている。
さまざまな　フェロモンを　だして\xfffeどうたいに　いる　こどもたちを\xfffeじざいにあやつり　てきとたたかう。
たまった　でんきを　わけあたえようと\xfffeほほぶくろを　こすりあわせる\xfffeパチリスを　みかけることも　ある。
しっぽを　スクリューのように　まわし\xfffeすいちゅうを　およぐだけでなく\xfffeまとわりつく　かいそうも　きれる。
りょうしまちに　おおく　みられ\xfffeおぼれた　ひとを　たすけたり\xfffeとった　えものを　はこんでいる。
ちいさな　たまには　えいようが\xfffeつまっているだけでなく　おいしいので\xfffeムックルに　ついばまれたりする。
つよい　ひざしを　かんじとると\xfffeとざしていた　はなびらを　ひろげ\xfffeぜんしんで　にっこうを　あびる。
やわらかい　からだを　つよくおすと\xfffeむらさきいろの　なぞの　えきたいが\xfffeにじみでるので　ようちゅうい。
むかしは　じょうぶな　カラで\xfffeせなか　ぜんたいを　おおっていた。\xfffeさいぼうに　その　なごりが　ある。
２ほんに　わかれた　しっぽは\xfffeいろんなことが　きように　できるので\xfffeほとんど　てを　つかわなくなった。
あてもなく　うかぶ　ようすから\xfffeまよえる　たましいの　みちしるべ　と\xfffeつたえる　むかしばなしも　ある。
ゆうぐれ　むれになって　おおぞらを\xfffeかぜに　ながされていくが　きづくと\xfffeいつのまにか　きえてしまっている。
いつも　まるめている　みみを\xfffeいきおいよく　のばすと　おおきな\xfffeいわも　かんたんに　こわせる。
みみは　とても　デリケートらしく\xfffeやさしく　ていねいに　さわらないと\xfffeしなやかな　あしで　けられてしまう。
じゅもんのような　なきごえだが\xfffeまれに　あいてを　しあわせにする\xfffeこうかも　ひめているという。
ドンカラスが　ひくいこえで　なくと\xfffeすぐさま　ヤミカラスが　あつまるため\xfffeよるをまねくもの　とも　いわれる。
トレーナーが　エサを　くれないと\xfffeはなのあなに　ツメをひっかける\xfffeひどい　いちめんを　ひめている。
どうたいを　しっぽで　しばりつけて\xfffeじぶんを　おおきく　みせている。\xfffeめがあうと　いつまでも　にらみあう。
とびはねると　くちのなかにある\xfffeたまが　あちこちに　はんしゃして\xfffeすずのような　ねいろと　なる。
おしりからとばす　くさい　しるの\xfffeにおいは　はんけい２キロに　ひろがり\xfffeまわりの　ポケモンは　いなくなる。
しっぽの　さきから　ひどい　においの\xfffeえきたいを　とばして　こうげきするが\xfffeうえから　ねらわれると　とまどう。
おおむかしの　ドーミラーは\xfffeかがみのように　はんしゃしていたと\xfffeかんがえる　けんきゅうかも　いる。
べつせかいへの　あなを　あけて\xfffeそこから　あめを　ふらしていた。\xfffeそのため　ほうさくのかみ　とされる。
かんそうした　くうきを　このむ。\xfffeすいぶんを　ちょうせつ　するときに\xfffeだす　みずが　なみだに　みえる。
めにみえる　あいての　かおや\xfffeうごきの　モノマネを　することで\xfffeどんな　きもちか　わかろうとする。
ちいさないしを　かかえるのが　すき。\xfffeあいての　あしもとを　あるきまわって\xfffeついつい　ころばすことも　ある。
ベロは　にんげんのものに　そっくり。\xfffeそのため　にんげんの　はなすことばを\xfffeじょうずに　まねることが　できる。
いつも　わるさばかり　していたら\xfffeふしぎな　じゅつで　ほんたいを\xfffeかなめいしに　しばりつけられた。
おおぐちを　つかった　こうげきは\xfffeいりょく　じゅうぶんだが　まだ\xfffeうまくたたかえず　じぶんもきずつく。
ひかりかがやく　ものが　だいすきで\xfffeどうくつの　なかで　みつけた\xfffeたからを　じぶんのすに　ためこむ。
こうそくで　かけぬけると　つばさは\xfffeくうきの　やいばを　うみだし\xfffeまわりのきは　せつだん　されている。
ひっしに　エサを　たべているうちに\xfffeからだの　けのしたに　かくしていた\xfffeエサのことを　わすれてしまうのだ。
よろこびや　いかりと　いった\xfffeかんじょうを　なみのかたち　として\xfffeみわける　ふしぎなちからを　もつ。
きたえられた　ルカリオは　はどうを\xfffeつかい　１キロさきに　だれがいるのか\xfffeどんなきもちか　さえも　わかる。
はなの　あなを　ぴたりと　とじてから\xfffeすなのなかを　あるくように　すすむ。\xfffe１０ぴきていどの　むれで　くらす。
いがいと　おこりっぽい　ポケモンで\xfffeくちを　おおきく　あけることで\xfffeまわりに　つよさを　アピールする。
しっぽのはさみが　とじると　どうじに\xfffeはりのさきから　どくが　にじみだす。\xfffe１ねん　なにもたべずに　たえられる。
もうどくを　つかわなくても　じまんの\xfffeちからで　あいてを　バラバラにする\xfffeがんじょうな　からだの　もちぬし。
せいせいどうどうと　たたかうことは\xfffeすくないが　それも　いきのびるため。\xfffeマスコットとして　にんきが　たかい。
のどもとに　どくぶくろを　もつ。\xfffeのどを　ならすと　たまった　どくは\xfffeねりこまれ　きょうりょくになる。
しっちたいに　はえる　きにまきつき\xfffeあまいかおりの　だえきで　えものを\xfffeおびきよせては　ひとくちで　たべる。
からだの　よこがわにある　ラインは\xfffeたいようのひかりを　ためておける。\xfffeよるになると　あざやかに　かがやく。
ながい　ひれを　あしのように\xfffeつかって　かいていを　はっている。\xfffeランターンと　えものを　とりあう。
テッポウオと　たわむれながら\xfffeすいめんを　はねている　ようすを\xfffeみるための　ツアーが　おこなわれる。
にんげんに　きょうみが　あるのか\xfffeゆきやまで　あしあとを　みつけると\xfffeそのまわりに　あつまってくる。
ゆきのはなが　さくころ　どこからか\xfffeすがたを　あらわし　はながちると\xfffeまた　どこかに　すがたを　かくす。
しんかして　さらに　ずるがしこくなり\xfffeツメで　いしに　サインをつけて\xfffeコミュニケーションを　はかっている。
ジバコイルを　かがくりょくで\xfffeしんか　させようと　こころみる\xfffeしゅうだんが　いたが　しっぱいした。
ながいしたは　いつも　だえきまみれ。\xfffeだえきには　ものをとかす　せいぶんが\xfffeふくまれており　さわると　しびれる。
きんにくを　ちからを　こめて\xfffeしゅんかんてきに　ふくらませることで\xfffeてにした　いしを　ふんしゅつできる。
しょくぶつで　できた　うでは\xfffeほうっておくと　からみついてくる。\xfffeきってもきっても　すぐに　はえる。
あいての　こうげきを　きにせず\xfffeちかづいては　しっぽを　おしつけて\xfffeこうあつの　でんりゅうを　ながす。
せっし２０００どの　ひのたまを\xfffeうちだすとき　ブーバーンの　からだは\xfffeねつのため　ほのかに　しろくなる。
おたがいの　そんざいを　みとめあい\xfffeむだに　あらそわない　ひとのために\xfffeさまざまな　めぐみを　わけあたえる。
あごの　ちからは　けたはずれ。\xfffeこうそくで　とんで　すれちがいざまに\xfffeあいてを　かみちぎるのが　とくい。
きほんてきに　あらそわない。\xfffeさいぼうが　しょくぶつに　ちかくなり\xfffeたいないで　こうごうせいが　できる。
たいおんを　コントロールすることで\xfffeしゅういの　くうきを　こおらせて\xfffeダイヤモンドダストを　ふらせる。
わずかな　かぜのながれに　うまく\xfffeのると　いちども　はばたくことなく\xfffeこのほしを　いっしゅう　できる。
１まんねん　まえの　じめんから\xfffeこおりづけの　マンムーが　みつかり\xfffeしかも　めざめたので　さわがれた。
いじげんでも　かつやく　できるよう\xfffeプログラムを　しゅうせい　したが\xfffeねらいどおりには　いかなかった。
だれかを　まもろうと　したとき\xfffeひじをのばし　かたなのように\xfffeへんか　させて　はげしく　たたかう。
チビノーズと　よばれる　ちいさな\xfffe３つの　ユニットを　じりょくで\xfffeじゆうじざいに　あやつっている。
だんりょくのある　からだの　なかに\xfffeいきばのない　たましいを　とりこんで\xfffeあのよに　つれていくと　いわれる。
マイナス５０どの　いきを　ふきかけ\xfffeこおらせた　えものを　ひみつの\xfffeばしょに　かざっていると　いわれる。
でんきのような　からだは　いちぶの\xfffeきかいに　はいりこむことが　できる。\xfffeそして　そのからだで　いたずらする。
ユクシーが　とびまわったことで\xfffeひとびとに　ものごとを　かいけつする\xfffeちえ　というものが　うまれた。
エムリットが　とびまわったことで\xfffeひとびとに　いきるときの　よろこび\xfffeかなしみ　というものが　うまれた。
アグノムが　とびまわったことで\xfffeひとびとに　なにかを　するための\xfffeけつい　というものが　うまれた。
ディアルガの　しんぞうが　うごくと\xfffeじかんは　ながれていくと　されている\xfffeシンオウの　でんせつ　ポケモン。
パルキアが　こきゅうを　するたびに\xfffeくうかんは　あんていすると　される\xfffeシンオウの　でんせつの　ポケモン。
がんじょうな　はがねの　からだだが\xfffeじぶんが　はっする　こうねつの　ため\xfffeところどころ　とけてしまっている。
とくしゅな　ひょうざんや　がんせき\xfffeマグマから　じぶんの　すがたに　にた\xfffeポケモンを　つくったと　いわれる。
あばれもの　ゆえ　おいだされたが\xfffeやぶれたせかいと　いわれる　ばしょで\xfffeしずかに　もとのせかいを　みていた。
みかづきに　ちかい　よるほど\xfffeしっぽから　のびる　オーロラは\xfffeながく　うつくしくなる。
あたたかい　うみを　ただよっている。\xfffeどんな　とおくに　ながされても\xfffeうまれた　ばしょに　かならずもどる。
うまれたときから　そなわっている\xfffeふしぎな　ちからを　つかうと　どんな\xfffeポケモンとも　こころが　かよいあう。
じぶんを　まもるために　まわりの\xfffeひとや　ポケモンに　あくむをみせるが\xfffeダークライに　わるぎは　ないのだ。
ひとに　やさしく　だきしめられ　\xfffeありがとうの　きもちを　かんじると\xfffeぜんしんの　はなが　ひらきだす。
なにも　ない　ばしょに　あった\xfffeタマゴのなかから　すがたを　あらわし\xfffeせかいを　うみだしたと　されている。
しょうりを　もたらす　ポケモン。\xfffeビクティニを　つれた　トレーナーは\xfffeどんな　しょうぶにも　かてるという。
ちのうが　たかく　とても　れいせい。\xfffeたいようの　ひかりを　たっぷり\xfffeあびると　うごきが　するどくなる。
じめんを　すべるように　はしる。\xfffeすばやい　うごきで　てきを　まどわせ\xfffeつるのムチで　しとめるのだ。
にらむだけで　あいての　うごきを\xfffeとめてしまう。たいようエネルギーを\xfffeたいないで　ぞうふくさせる。
てきの　こうげきを　みがるに　よけて\xfffeはなから　ひのたまを　うちだす。\xfffeほのおで　きのみを　やいて　たべる。
たいないの　ほのおが　もえあがると\xfffeうごきの　キレと　スピードが　ます。\xfffeピンチになると　けむりを　ふきだす。
あごの　ほのおで　こぶしを　もやして\xfffeほのおの　パンチを　くりだす。\xfffeとても　なかまおもいの　ポケモン。
おなかの　ホタチで　たたかう。\xfffeこうげきを　うけとめてから　すかさず\xfffeきりつけて　はんげきするのだ。
ながれるような　たちさばきで\xfffe２まいの　ホタチを　あつかう　わざは\xfffeきびしい　しゅぎょうで　みにつける。
よろいに　しこまれた　つるぎの\xfffeひとふりで　あいてを　たおす。\xfffeひとにらみで　てきを　だまらせる。
ほほの　ふくろに　エサを　ためこみ\xfffeなんにちも　みはりを　つづける。\xfffeしっぽで　なかまに　あいずする。
ほっぺの　ふくろに　ためた　きのみの\xfffeタネを　とばして　こうげき。てきを\xfffeはっけんすると　しっぽを　たてる。
つよい　あいてにも　ゆうかんに\xfffeたちむかうが　ふりな　たたかいを\xfffeさける　ちのうの　たかい　ポケモン。
マントのように　からだを　おおう\xfffeくろい　たいもうは　とても　かたい。\xfffeうけた　ダメージを　へらしてくれる。
ふぶきで　とざされた　やまに　はいり\xfffeそうなんした　ひとを　たすける。\xfffeながい　けが　さむさを　ふせぐ。
ひとの　ものを　あそびで　ぬすむ。\xfffeぬすまれた　ひとも　あいくるしい\xfffeしぐさに　つい　ゆるしてしまうのだ。
しんしゅつきぼつな　ポケモン。\xfffeうつくしい　スタイルと　けなみが\xfffeおおくの　トレーナーを　ひきつける。
ふかい　もりで　くらす　ポケモン。\xfffeあたまに　はえた　はっぱを　たべると\xfffeつかれが　うそのように　きえる。
きしょうが　はげしく　トゲの　ついた\xfffeしっぽを　ふりまわして　たたかう。\xfffeあたまの　はっぱは　とても　にがい。
あたまの　ふさは　おこると　おんどが\xfffeあがり　３００ど　いじょうになる。\xfffeきのみを　ふさで　やいて　たべる。
あまいものが　だいこうぶつ。\xfffeたいないの　ほのおを　もやす\xfffeエネルギーに　なるのだ。
あたまの　ふさに　ためた　みずは\xfffeえいよう　たっぷり。しょくぶつに\xfffeかけると　おおきく　そだつのだ。
あたまの　ふさに　みずを　ためる。\xfffeちょすいりょうが　へると　しっぽで\xfffeみずを　すいあげて　ほきゅうする。
ムンナに　ゆめを　たべらてしまうと\xfffeゆめの　ないようを　わすれてしまう。\xfffeつねに　くうちゅうに　うかんでいる。
おでこから　でている　けむりの\xfffeなかには　ひとや　ポケモンの　みた\xfffeゆめが　たくさん　つまっているのだ。
トレーナーの　めいれいを　よく　きく\xfffeせいかくだが　むずかしい　しじは\xfffeりかい　できない　こともある。
どんなに　とおく　はなれても\xfffeトレーナーの　もとに　かならず\xfffeもどってくる　ことが　できる。
オスは　あたまの　かざりを　ゆらして\xfffeあいてを　いかくする。メスの　ひこう\xfffeのうりょくは　オスを　うわまわる。
ほうでんすると　たてがみが　ひかる。\xfffeたてがみの　ひかりかたで　なかまと\xfffeコミュニケーションを　とっている。
いなずまのような　しゅんぱつりょく。\xfffeゼブライカが　ぜんそくりょくで\xfffeはしると　らいめいが　ひびきわたる。
６かくけいの　みみを　もつ。\xfffeちていで　あっしゅくされた　からだは\xfffeてつに　まけないくらい　かたい。
パワーが　みなぎると　オレンジいろの\xfffeけっしょうが　ひかり　かがやく。\xfffeほらあなで　ちかすいを　さがす。
たいないの　コアで　エネルギーを\xfffeあっしゅくして　うちだす　こうげきは\xfffeやまを　ふきとばす　いりょく。
くらい　もりや　ほらあなで　くらす。\xfffeはなの　あなから　ちょうおんぱを\xfffeだして　あたりの　ようすを　さぐる。
いろいろな　しゅうはすうの　おんぱを\xfffeはなの　あなから　はっしゃする。\xfffeいわを　はかいする　おんぱも　だす。
ちちゅうを　ほりすすむ　スピードは\xfffeじそく５０キロいじょう。ちじょうを\xfffeはしる　じどうしゃと　いいしょうぶ。
はがねに　しんかした　ドリルは\xfffeてっぱんを　つらぬく　はかいりょく。\xfffeトンネルこうじで　だいかつやくする。
みみの　しょっかくで　あいてに\xfffeふれると　しんぞうの　おとで\xfffeたいちょうや　きもちが　わかるのだ。
かくざいを　ふりまわして　たたかう。\xfffeおもい　かくざいを　くも　なく\xfffeもつようになると　しんかは　ちかい。
きたえあげた　きんにくの　からだは\xfffeプロレスラーが　たばに　なって\xfffeこうげきしても　びくとも　しない。
コンクリートを　つくる　ぎじゅつは\xfffe２０００ねんまえに　ローブシンから\xfffeおそわったと　かんがえられている。
かんだかい　けいかいおんを\xfffeほほの　しんどうで　はっせいさせて\xfffeなかまに　きけんを　しらせる。
あたまの　コブを　しんどうさせると\xfffeすいちゅうが　なみたつ　だけでなく\xfffeじめんも　じしんのように　ゆれる。
あたまの　コブから　しんけいを\xfffeマヒさせる　えきたいを　とばす。\xfffeしんどうで　あいてを　くるしめる。
おびを　しめると　パワーアップする。\xfffeやせいの　ナゲキは　つるくさを\xfffeあんで　じぶんの　おびを　つくる。
ダゲキが　しゅぎょうする　やまから\xfffeおおいわや　たいぼくに　こぶしを\xfffeうちつける　おとが　きこえてくる。
タマゴから　かえると　ハハコモリに\xfffeふくを　つくってもらい　きせられる。\xfffeフードで　あたまを　かくして　ねる。
クルマユの　すむ　もりは　くさきが\xfffeよく　そだつ。クルマユが　おちばを\xfffeえいようぶんに　かえているのだ。
ちいさい　ポケモンを　みつけると\xfffeうでの　カッターと　ねんちゃくいとで\xfffeはっぱの　ふくを　ぬう　しゅうせい。
かみついて　もうどくを　あたえる。\xfffeてんてきの　おおきな　とりポケモンも\xfffeからだが　しびれて　うごけなくなる。
かたい　カラに　まもられている。\xfffeタイヤのように　かいてんして\xfffeてきに　はげしく　たいあたりする。
すばやい　うごきで　てきを　おいつめ\xfffeあたまの　ツノで　こうげきする。\xfffeとどめを　さすまで　ようしゃしない。
おそわれると　からだから　わたを\xfffeとばす。てきが　わたを　モンメンと\xfffeまちがえている　すきに　にげるのだ。
どんなに　ほそい　すきまでも\xfffeかぜのように　くぐりぬけてしまう。\xfffeしろい　けだまを　のこしていく。
あたまの　はっぱを　かじると\xfffeとても　にがいが　つかれた　からだを\xfffeげんきにする　こうかが　あるのだ。
うつくしい　はなを　さかせるのは\xfffeベテラントレーナーでも　むずかしい。\xfffeセレブに　にんきの　ポケモン。
あかと　あおの　バスラオは　すぐに\xfffeケンカするほど　なかが　わるい。\xfffeとても　らんぼうな　ポケモン。
さばくの　すなの　なかで　せいかつ。\xfffeたいように　あたためられた　すなが\xfffeたいおんの　ていかを　ふせぐのだ。
すうひきで　むれを　つくる。\xfffeがんきゅうを　カバーする　まくが\xfffeすなあらしから　めを　まもる。
であった　えものは　にがさない。\xfffeじどうしゃの　ボディを　くいちぎる\xfffeきょうりょくな　あごを　もつ。
たいないで　ほのおが　もえていると\xfffeおちつかなく　はしりまわっている。\xfffeほのおが　ちいさくなると　ねむる。
たいないで　１４００どの　ほのおを\xfffeもやすことで　ダンプカーを　パンチで\xfffeはかいするほどの　パワーを　つくる。
アップテンポの　おどりと　おとで\xfffeはなの　タネを　ねらう　てんてきの\xfffeとりポケモンを　おいはらうのだ。
いしを　とかす　えきたいを　くちから\xfffeぶんぴつするので　かたい　いしでも\xfffeかんたんに　あなを　あけられるのだ。
なわばりを　とりあって　イワパレス\xfffeどうしが　はげしく　たたかう。\xfffeいわを　こわされた　ほうが　まけ。
かわを　くびまで　ひきあげて\xfffeぼうぎょの　しせい。ゴムのような\xfffeだんりょくで　ダメージを　へらす。
なわばりに　はいってきた　あいてを\xfffeしゅうだんで　たたきのめす。くちから\xfffeさんせいの　たいえきを　とばす。
こだいとしを　まもっていた　きおくを\xfffeのこしているため　いつも　おなじ\xfffeルートを　とんでいるらしい。
もっている　マスクは　デスマスが\xfffeにんげんだった　ときの　かお。\xfffeたまに　みつめては　ないている。
ちかづいた　にんげんを　のみこんで\xfffeミイラに　してしまうという　うわさ。\xfffeきんかいを　このんで　たべる。
こだいの　かせきから　ふっかつした。\xfffeふかさ　１０００メートルまで\xfffeせんすいすることが　できる。
うみと　りくちで　せいかつする。\xfffeはりてで　タンカーの　ふなぞこに\xfffeあなを　あける　パワーの　もちぬし。
とりポケモンの　そせんと　いわれる。\xfffeとぶことは　できず　えだから　えだへ\xfffeとびうつり　せいかつしていたらしい。
ちじょうで　じょそうを　つけてから\xfffeとびたつ。なかまと　きょうりょくして\xfffeえものを　しとめる　ちのうを　もつ。
ふえいせいな　ばしょを　このむ。\xfffeゲップのように　はきだす　ガスを\xfffeすいこむと　１しゅうかん　ねこむ。
ひだりうでで　あいてを　しめつけて\xfffeくちから　はきだす　あくしゅうの\xfffeどくガスで　とどめを　さすのだ。
あいての　すがたに　ばけてみせて\xfffeおどろかせる。むくちな　こどもに\xfffeばけている　ことが　おおいらしい。
あいてを　ばかす　ことで　むれの\xfffeあんぜんを　まもってきた　ポケモン。\xfffeなかまの　けっそくが　かたい。
しっぽで　おたがいの　からだを\xfffeなでて　あいさつ。しっぽの　ていれを\xfffeかかさず　いつも　きれいにしている。
しろい　たいもうは　とくべつな\xfffeあぶらで　コーティングされているので\xfffeてきの　こうげきを　うけながすのだ。
リボンのような　しょっかくで\xfffeサイコパワーを　ぞうふくさせる。\xfffeなにかを　じっと　みつめている。
さいみんじゅつで　ポケモンや　ひとを\xfffeあやつる。ねむったまま　ゴチミルに\xfffeつれさられる　むかしばなしも　ある。
きょうりょくな　サイコパワーの\xfffeえいきょうで　くうかんが　ねじれて\xfffeしゅういに　ほしぞらが　うつるのだ。
サイコパワーを　ほうしゅつして\xfffeおそってきた　てきを　げきたい。\xfffeテレパシーで　なかまと　かいわする。
２つに　ぶんれつした　のうみそを\xfffeもっているため　いきなり　ちがう\xfffeこうどうを　とることが　あるのだ。
ランクルス　どうしが　あくしゅすると\xfffeのうみそが　ネットワークで　つながり\xfffeサイコパワーが　ぞうふくされるのだ。
せんすいが　とくいな　とりポケモン。\xfffeこうぶつの　みずゴケを　たべるため\xfffeすいちゅうを　およぎまわる。
よあけと　ともに　スワンナたちは\xfffeおどりはじめる。まんなかで　おどる\xfffeスワンナが　むれの　リーダー。
マイナス５０どの　いきを　はく。\xfffeゆきの　けっしょうを　つくって\xfffeあたりに　ゆきを　ふらせる。
ゆきやまに　せいそくする　ポケモン。\xfffeおおむかし　ひょうがきの　ときに\xfffeみなみの　とちへ　いどうしてきた。
みずを　たいりょうに　のみこんで\xfffeたいないで　ゆきぐもを　つくる。\xfffeもうふぶきで　てきを　くるしめる。
たいもうが　のやまの　くさと　おなじ\xfffeいろと　かおりに　かわる。てきいを\xfffeかんじると　くさむらに　かくれる。
きせつに　よって　すみかを　かえる。\xfffeひとびとは　メブキジカの　ツノで\xfffeきせつの　うつりかわりを　かんじる。
ほほの　でんきぶくろで　つくった\xfffeでんきを　まくの　うちがわに　ためて\xfffeかっくうしながら　でんきを　はなつ。
チョボマキと　いっしょに　いるときに\xfffeでんきてきな　しげきを　うけると\xfffeしんかする　ふしぎな　ポケモンだ。
こうそくで　とびまわり　するどい\xfffeやりで　あいてを　つく。ふりな\xfffeあいてにも　ゆうかんに　たちむかう。
モンスターボールに　にた　もようで\xfffeさそい　どくほうしを　ふきかける。\xfffeなぜ　にているかは　なぞである。
りょううでの　モンスターボールに\xfffeにた　カサを　ゆらゆらと　うごかして\xfffeえものを　さそう　ダンスを　おどる。
うすい　ベールのような　うでで\xfffeあいての　からだを　しばりつけたまま\xfffeうみの　そこへ　しずんでいくのだ。
ブルンゲルの　すみかに　まよいこんだ\xfffeふねは　しずめられて　のりくみいんの\xfffeいのちは　すいとられて　しまうのだ。
ママンボウの　からだを　おおう\xfffeとくしゅな　ねんまくには\xfffeきずを　なおす　こうかが　ある。
まちなかで　くらす　バチュルは\xfffeみんかの　コンセントから　でんきを\xfffeすいとる　すべを　おぼえている。
てきに　おそわれると　でんきを\xfffeおびた　いとを　たくさん　はきだして\xfffeでんきの　バリアを　つくる。
きけんを　さっちすると　トゲを\xfffeいっせいに　はっしゃして　はんげき。\xfffeその　すきに　ころがって　にげる。
３ほんの　トゲつきの　しょくしゅを\xfffeふりまわして　たたかう。おおいわを\xfffeふんさいする　はかいりょくだ。
２つの　からだは　くみあわせが\xfffeきまっている。べつの　からだとは\xfffeかみあわずに　はなれてしまう。
かいてんほうこうを　かえる　ことで\xfffeなかまに　きもちを　つたえている。\xfffeおこるほど　かいてんが　はやくなる。
あかい　コアは　エネルギータンクの\xfffeやくわり。チャージした　エネルギーを\xfffeトゲから　しゅういに　うちだす。
１ぴきの　でんりょくは　ちいさいが\xfffeたくさんの　シビシラスが　つながると\xfffeカミナリと　おなじ　いりょくになる。
まるい　もようが　はつでん　きかん。\xfffeあいてに　まきついてから　もようを\xfffeおしつけて　でんきを　ながすのだ。
うでの　ちからで　うみから　はいだし\xfffeみずべの　えものに　おそいかかる。\xfffeいっしゅんで　うみへ　ひきずりこむ。
つよい　サイコパワーを　あやつる。\xfffeサイコパワーで　あいての　のうみそを\xfffeしめつけて　ずつうを　おこさせる。
あいての　きおくを　そうさする。\xfffe３しょくの　ゆびを　てんめつさせて\xfffeなかまと　かいわしている　らしい。
ヒトモシの　ともす　あかりは\xfffeひとや　ポケモンの　せいめいりょくを\xfffeすいとって　もえているのだ。
ふきつな　ポケモンと　こわがられる。\xfffeししゃの　たましいを　もとめて\xfffeまちなかを　フラフラと　さまよう。
たましいを　すいとって　もやす。\xfffeほのおを　ゆらして　あいてを\xfffeさいみんじょうたいに　する。
きのみを　キバで　くだいて　たべる。\xfffeなんかいも　はえかわることで\xfffeつよく　するどい　キバに　なる。
おれた　キバは　はえかわらないので\xfffeたたかいが　おわると　かわらの\xfffeいわで　キバを　たんねんに　みがく。
やさしい　せいかくだが　なわばりを\xfffeあらす　ものには　ようしゃしない。\xfffeてつを　きる　キバで　いどみかかる。
ぐあいが　わるくなると　はなみずが\xfffeみずっぽくなり　こおりわざの\xfffeいりょくが　おちてしまうのだ。
はく　いきを　じざいに　こおらせる。\xfffeおよぎが　とくいで　きたの　うみを\xfffeおよぎまわり　えものを　つかまえる。
たいおんが　あがると　すいじょうきに\xfffeなって　すがたを　けす。たいおんが\xfffeさがると　もとの　こおりに　もどる。
てきに　おそわれると　カラの　ふたを\xfffeとじて　ぼうぎょ。ふたの　すきまから\xfffeベトベトした　どくえきを　とばす。
からだが　かわくと　よわってしまう。\xfffeうすい　まくを　なんじゅうも　まいて\xfffeかんそうを　ふせいでいるのだ。
ひふが　かたいので　すもうとりに\xfffeふまれても　へいき。でんきを\xfffeながすとき　わらいがおに　なる。
ながれるような　れんぞく　こうげきを\xfffeくりだして　てきを　あっとうする。\xfffeするどい　ツメで　てきを　きりさく。
うでの　たいもうを　ムチのように\xfffeあつかう。りょううでの　こうげきは\xfffeめにも　とまらぬ　はやさ。
にっこうを　つばさで　うけて\xfffeからだを　あたためる。たいおんが\xfffeさがると　うごけなくなってしまう。
たいないで　もえる　エネルギーに\xfffeよって　かつどうしているが　どんな\xfffeエネルギーなのかは　ふめいである。
マッハの　スピードで　そらを　とぶ。\xfffeむねの　ふういんを　はがすと\xfffeエネルギーが　ぼうそうしてしまう。
ぜんしんが　はものの　ポケモン。\xfffeたたかいで　はこぼれすると　かわらの\xfffeてごろな　いしで　はを　とぐ。
コマタナの　むれを　ひきいている。\xfffeボスの　ざを　うばいあい　たたかう。\xfffeやぶれると　むれを　おいだされる。
はげしい　ずつきを　くらわせても\xfffeふさふさの　たいもうが　ダメージを\xfffeきゅうしゅうして　くれるのだ。
きゃくりょくで　きのみを　くだく。\xfffeどんなに　つよい　あいてでも\xfffeゆうかんに　たちむかう　しゅうせい。
なかまのため　きけんを　かえりみず\xfffeたたかう。じどうしゃを　つかんだまま\xfffeおおぞらを　まう　ことが　できる。
つばさが　ちいさいため　とべない。\xfffeしんかの　ときが　ちかづくと\xfffeじぶんから　ガイコツを　ぬぎすてる。
ほねを　ひろい　あつめて　すづくり。\xfffeよわった　えものを　あしで　つかみ\xfffeほねの　すまで　かるがると　はこぶ。
しっぽの　あなから　くうきを　すって\xfffeたいないで　ほのおを　もやす。\xfffeアイアントの　てんてき。
はがねの　よろいを　みにまとう。\xfffeてんてきの　クイタランの　こうげきを\xfffeしゅうだんで　ふせぎ　はんげきする。
なんにでも　かみつく　しゅうせい。\xfffeたべられるものは　なんでも　たべる。\xfffeうかつに　ちかよると　きけんだ。
なわばりの　エサを　たべつくすと\xfffeほかの　とちへ　いどうする。\xfffe２つの　あたまは　なかが　わるい。
６まいの　はねで　そらを　とびつづけ\xfffeうごくものを　てきと　おもいこみ\xfffeおそう　きょうぼうな　ポケモン。
たいようから　うまれた　ポケモンと\xfffeしんじられてきた。しんかするとき\xfffeぜんしんが　ほのおに　つつまれる。
かざんばいで　ちじょうが　まっくらに\xfffeなったとき　ウルガモスの　ほのおが\xfffeたいようの　かわりに　なったという。
ポケモンを　まもるため　にんげんと\xfffeあらそった　でんせつの　ポケモン。\xfffeちんちゃく　れいせいな　せいかく。
にんげん　どうしの　せんそうによって\xfffeすみかを　うしなった　ポケモンたちを\xfffeまもるため　にんげんと　たたかった。
なかまを　まもるため　にんげんに\xfffeたたかいを　いどんだ　ポケモン。\xfffeでんせつで　かたりつがれている。
くものような　エネルギーたいに\xfffeかはんしんが　つつまれている。\xfffeじそく３００キロで　そらを　とぶ。
ボルトロスが　とおりすぎた　とちには\xfffeカミナリの　おちた　むすうの　あとが\xfffeやけこげとなって　のこっている。
しんわに　とうじょうする　ポケモン。\xfffeしっぽから　ほのおを　ふきあげて\xfffeすべての　ものを　やきつくす。
しっぽで　でんきを　つくりだす。\xfffeぜんしんを　かみなりぐもに　かくして\xfffeイッシュちほうの　そらを　とぶ。
ランドロスの　おとずれる　とちは\xfffeさくもつが　たくさん　みのるため\xfffeはたけのかみさま　と　いわれている。
きょうりょくな　れいとうエネルギーを\xfffeたいないで　つくりだすが　もれだした\xfffeれいきで　からだが　こおっている。
ひづめから　みずを　ふきだすことで\xfffeすいめんを　すべるように　いどう。\xfffeとくいの　あしわざで　たたかう。
とくしゅな　はっせいほうで　うたう\xfffeメロディは　きいた　ものの\xfffeかんじょうを　じざいに　あやつる。
３おくねんまえに　さいきょうの\xfffeハンターとして　おそれられていた。\xfffeプラズマだんに　かいぞうされた。